・島野怜の経歴を時系列でサクッと知りたい
・柏レイソル加入内定の概要といつから合流するのかを知りたい
・どんな特徴の選手なのかプレースタイルも押さえたい

この記事では、島野怜選手のプロフィールと経歴、柏レイソル加入内定のポイントをまとめます。
島野怜とは

島野怜(しまの れい)選手は、明治大学所属のミッドフィルダーで、2026シーズンから柏レイソルへ加入することが内定しています。
島野怜のプロフィール
・名前 島野怜(しまの れい)
・ポジション MF
・生年月日 2004年1月7日
・出身地 石川県
・身長 体重 183cm 83kg
・利き足 右
経歴まとめ
育成年代から大学までの主な所属は以下の通りです。
・美川FC
・鹿島アントラーズジュニアユース
・仙台育英学園高校
・明治大学
※柏レイソル公式発表では、少年期に「愛知FC U-12」も経歴として記載があります。
高校時代 仙台育英で注目を集める
全国高校サッカー選手権では、仙台育英のMFとしてハットトリックを記録した試合が報じられており、一気に名前が広まりました。
明治大学での歩みと実績
明治大学では主将も務め、柏レイソル加入内定の発表も大学側から告知されています。
また、ゲキサカの選手ページでは「2025年は柏レイソル特別指定選手(背番号38)」として扱われていることも確認できます。
柏レイソル加入内定はいつ発表された
柏レイソルは、島野怜選手の2026シーズンからの加入内定を2025年6月18日に発表しています。
クラブ公式の選手ページでは、明治大在籍中の「2025年7月 柏レイソル特別指定選手」としての記載もあります。
プレースタイルのざっくり特徴
公式プロフィールから分かる範囲では、183cm 83kgのサイズを持つMFで、大学トップレベルで主将を任されるタイプです。
また本人コメントとして、早く試合に絡んで勝利に貢献したいという趣旨の発言も報じられています。
まとめ
・島野怜は明治大学のMFで、2026シーズンから柏レイソル加入が内定
・2025年は特別指定選手としてクラブ側プロフィールに掲載
・仙台育英、明治大で実績を積み、主将としてもチームを牽引



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