最終更新日:2026年10月25日 12時10分
この記事でわかること
- 水戸黄門漫遊マラソン2026の男子・女子結果速報と上位12人の順位・タイム
- 男女の優勝争い、途中経過、5kmごとの通過記録
- 大会の日程、放送配信、コース、交通規制、記録検索方法
第11回水戸黄門漫遊マラソンが、2026年10月25日(日)に茨城県水戸市で開催されています。
午前9時にスタートしたフルマラソン42.195kmでは、男女の上位選手がフィニッシュしました。
男子は大崎遼選手が2時間20分52秒、女子は本間未来選手が2時間44分45秒でそれぞれトップフィニッシュを果たしています。
男子2位は高久龍選手、3位は生井将人選手。女子は前回優勝者の田中礼美選手が2位、森野麻美選手が3位となりました。
この記事では、男女それぞれ上位12人のフィニッシュ結果とタイム、レースの途中経過、RUNNETの記録検索、放送・コース・交通規制情報をまとめています。
【水戸黄門漫遊マラソン2026 男女結果速報】
10月25日 12時10分現在
男子フィニッシュ上位5人
- 1位 大崎遼 2時間20分52秒
- 2位 高久龍 2時間22分16秒
- 3位 生井将人 2時間22分26秒
- 4位 川端尚志 2時間23分28秒
- 5位 山本拓人 2時間24分35秒
女子フィニッシュ上位5人
- 1位 本間未来 2時間44分45秒
- 2位 田中礼美 2時間46分10秒
- 3位 森野麻美 2時間49分33秒
- 4位 上野智賀 2時間51分22秒
- 5位 上原千貴 2時間52分05秒
男女とも上位12人のフィニッシュ記録を確認しています。
※順位はRUNNETの速報表示による暫定順位です。タイムはグロスタイムで、正式順位・記録は確報公開時にご確認ください。
スポーツオヤジのひとこと
男子は大崎選手、女子は本間選手がトップでフィニッシュ!男女とも最後まで力強い走りを見せてくれましたね。完走したランナーの皆さんもお疲れさまでした!
水戸黄門漫遊マラソン2026の男子・女子結果速報
男子・女子のフィニッシュ上位12人をまとめました。
掲載している順位とタイムは、2026年10月25日12時10分時点で確認できたRUNNETの速報記録です。
男子マラソン結果速報・上位12人
男子フルマラソンでは、大崎遼選手が2時間20分52秒でトップフィニッシュしました。
2位の高久龍選手とは1分24秒差、3位の生井将人選手とは1分34秒差でした。
| 暫定順位 | 選手名 | Bib. | ネット | グロス |
|---|---|---|---|---|
| 1位 | 大崎遼 | 3004 | 2:20:51 | 2:20:52 |
| 2位 | 高久龍 | 3164 | 2:22:15 | 2:22:16 |
| 3位 | 生井将人 | 3006 | 2:22:25 | 2:22:26 |
| 4位 | 川端尚志 | 5002 | 2:23:27 | 2:23:28 |
| 5位 | 山本拓人 | 3007 | 2:24:24 | 2:24:35 |
| 6位 | 楜澤滉希 | 1009 | 2:24:56 | 2:24:57 |
| 7位 | 岩佐快斗 | 1008 | 2:27:46 | 2:27:47 |
| 8位 | 伊藤大晴 | 1051 | 2:28:47 | 2:28:51 |
| 9位 | 大野徹太 | 1014 | 2:29:34 | 2:29:37 |
| 10位 | 緑川優 | 3025 | 2:29:52 | 2:29:53 |
| 11位 | 阿部将司 | 3016 | 2:30:43 | 2:30:44 |
| 12位 | 渡邊優介 | 5021 | 2:30:56 | 2:31:00 |
※RUNNETのフィニッシュ速報順位。正式な総合順位は確報記録でご確認ください。
男子は上位10人が2時間30分以内でフィニッシュしました。
また、2位の高久龍選手と3位の生井将人選手は、わずか10秒差という接戦でした。
女子マラソン結果速報・上位12人
女子フルマラソンでは、本間未来選手が2時間44分45秒でトップフィニッシュしました。
前回優勝者の田中礼美選手が2時間46分10秒で2位、森野麻美選手が2時間49分33秒で3位となっています。
| 暫定順位 | 選手名 | Bib. | ネット | グロス |
|---|---|---|---|---|
| 1位 | 本間未来 | 17008 | 2:44:42 | 2:44:45 |
| 2位 | 田中礼美 | 17001 | 2:46:09 | 2:46:10 |
| 3位 | 森野麻美 | 17003 | 2:49:23 | 2:49:33 |
| 4位 | 上野智賀 | 18002 | 2:51:16 | 2:51:22 |
| 5位 | 上原千貴 | 19002 | 2:52:01 | 2:52:05 |
| 6位 | 柴田遥華 | 16001 | 2:52:44 | 2:52:48 |
| 7位 | 関川優子 | 18003 | 2:53:51 | 2:53:54 |
| 8位 | 宮野佳奈子 | 18001 | 2:54:10 | 2:54:14 |
| 9位 | 小野寺泉 | 19001 | 2:55:42 | 2:55:49 |
| 10位 | 乗松祐里 | 17009 | 2:56:35 | 2:56:38 |
| 11位 | 大森結加 | 17010 | 2:56:37 | 2:56:51 |
| 12位 | 日比野花 | 16003 | 2:58:20 | 2:58:26 |
※2026年10月25日12時10分時点のRUNNET速報表示。順位・タイムは正式発表時に変更される場合があります。
女子は上位12人全員が3時間以内でフィニッシュしました。
また、35km時点で6位だった上野智賀選手が4位、7位だった柴田遥華選手が6位に浮上するなど、終盤の順位変動も見られました。
男子レース展開・大崎遼がトップでフィニッシュ
男子は大崎遼選手が序盤から先頭を維持し、42.195kmを走り切りました。
5km地点では16分00秒で首位。10kmでは高久龍選手と32分02秒の同タイムで通過しています。
20kmでも2人は1時間04分25秒の同タイムでしたが、25kmでは大崎選手が4秒先行しました。
その後、大崎選手が30kmで41秒差、35kmでは1分15秒差までリードを拡大しています。
フィニッシュでは高久選手に1分24秒差をつけ、2時間20分52秒でトップとなりました。
3位の生井将人選手は10km時点で5位でしたが、15kmで3位に浮上。その後も順位を維持してフィニッシュしています。
4位の川端尚志選手は5km時点の10位から順位を上げ、最後まで粘り強い走りを見せました。
大崎遼の5kmごとの通過タイムとラップ
| 距離 | グロスタイム | 区間タイム |
|---|---|---|
| 5km | 16:00 | 16:00 |
| 10km | 32:02 | 16:02 |
| 15km | 48:10 | 16:08 |
| 20km | 1:04:25 | 16:15 |
| 25km | 1:20:51 | 16:26 |
| 30km | 1:37:25 | 16:34 |
| 35km | 1:54:36 | 17:11 |
| 40km | 未確認 | - |
| フィニッシュ | 2:20:52 | 35kmから26:16 |
序盤は5km16分前後のペースで走り、30km以降は徐々にペースが落ちています。
それでも後続との差を守り、最後まで先頭を維持してフィニッシュしました。
男子5kmからフィニッシュまでの順位推移
| 選手名 | 5km | 10km | 15km | 20km | 25km | 30km | 35km | ゴール |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大崎遼 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 高久龍 | 3 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 |
| 生井将人 | 5 | 5 | 3 | 3 | 3 | 3 | 3 | 3 |
| 川端尚志 | 10 | 6 | 6 | 5 | 5 | 4 | 4 | 4 |
| 山本拓人 | 7 | 10 | 9 | 6 | 6 | 5 | 5 | 5 |
| 楜澤滉希 | 11 | 7 | 7 | 9 | 8 | 7 | 6 | 6 |
| 岩佐快斗 | 8 | - | 11 | 8 | 7 | 6 | 7 | 7 |
| 大野徹太 | - | - | - | - | - | - | 10 | 9 |
| 中西勝輝 | 4 | 4 | 4 | 4 | 4 | 8 | - | - |
| 大橋秀星 | 2 | 3 | 5 | - | - | - | - | - |
※数字は各通過地点の速報順位です。「-」は確認済みの速報表に掲載されていないことを示し、棄権や失格を意味するものではありません。
女子レース展開・本間未来がトップフィニッシュ
女子は本間未来選手がトップフィニッシュを果たし、前回優勝者の田中礼美選手が2位となりました。
30km通過時点では、本間選手が1時間55分44秒、田中選手が1時間55分57秒で、差はわずか13秒でした。
35kmでは本間選手が2時間15分49秒、田中選手が2時間16分06秒で通過。差は17秒となっています。
その後、本間選手がリードを広げて2時間44分45秒でフィニッシュしました。
田中選手のタイムは2時間46分10秒で、本間選手との差は1分25秒です。
3位には森野麻美選手が入り、2時間49分33秒を記録しました。
女子30km・35km・フィニッシュの順位推移
| 選手名 | 30km | 35km | フィニッシュ |
|---|---|---|---|
| 本間未来 | 1位 | 1位 | 1位 |
| 田中礼美 | 2位 | 2位 | 2位 |
| 森野麻美 | 3位 | 3位 | 3位 |
| 上野智賀 | 6位 | 6位 | 4位 |
| 上原千貴 | 5位 | 5位 | 5位 |
| 柴田遥華 | 8位 | 7位 | 6位 |
| 関川優子 | 4位 | 4位 | 7位 |
| 宮野佳奈子 | 9位 | 9位 | 8位 |
| 小野寺泉 | 7位 | 8位 | 9位 |
| 乗松祐里 | - | - | 10位 |
| 大森結加 | 10位 | - | 11位 |
| 日比野花 | - | - | 12位 |
※数字は各地点で確認できた速報順位です。「-」は順位未確認を示しています。
女子上位3選手の通過タイム
| 選手名 | 30km | 35km | フィニッシュ |
|---|---|---|---|
| 本間未来 | 1:55:44 | 2:15:49 | 2:44:45 |
| 田中礼美 | 1:55:57 | 2:16:06 | 2:46:10 |
| 森野麻美 | 1:58:26 | 2:18:56 | 2:49:33 |
※グロスタイムを掲載しています。
女子の終盤で順位を上げた選手
女子の上位争いでは、35km以降にも順位の変動がありました。
上野智賀選手は35km地点の6位から4位へ上昇。2時間51分22秒でフィニッシュしています。
柴田遥華選手も30km地点の8位から35kmで7位、フィニッシュでは6位に順位を上げました。
一方、35km地点で4位だった関川優子選手は7位、小野寺泉選手は8位から9位となりました。
また、乗松祐里選手が2時間56分38秒で10位、大森結加選手が2時間56分51秒で11位、日比野花選手が2時間58分26秒で12位に入っています。
水戸黄門漫遊マラソン2026の速報記録検索と完走証
水戸黄門漫遊マラソンの通過記録やフィニッシュタイムは、RUNNETの速報記録検索ページで確認できます。
RUNNETで確認できる情報
- 5kmごとの通過記録
- ネットタイムとグロスタイム
- フィニッシュタイム
- 男女の総合順位の速報表示
速報順位や記録は、確報公開時に変更される場合があります。
ネットタイムとグロスタイムの違い
ネットタイムは、ランナーがスタートラインを通過してから計測した時間です。
グロスタイムはスタートの号砲から計測した時間を指します。
参加人数が多い大会では、スタートラインに到達するまでの時間が異なるため、両者に差が生まれます。
WEB記録証の発行方法
完走者にはRUNNET上でWEB記録証が発行されます。
フィニッシュタイムや5kmごとのラップタイムなどを確認できます。
水戸黄門漫遊マラソン2026の日程とスタート時間
| 大会名 | 第11回水戸黄門漫遊マラソン |
|---|---|
| 開催日 | 2026年10月25日(日) |
| スタート | 午前9時 |
| 種目 | フルマラソン42.195km |
| 定員 | 10,000人 |
| 制限時間 | 6時間 |
| スタート地点 | 水戸市南町2丁目交差点 |
| フィニッシュ地点 | 茨城県三の丸庁舎正門 |
| メイン会場 | 茨城県三の丸庁舎広場 |
| コース | 日本陸連公認・世界陸連認証 |
制限時間はスタートの号砲から6時間で、午後3時までです。
水戸黄門漫遊マラソン2026のテレビ放送・ラジオ・配信
大会当日はLuckyFM茨城放送によるラジオ実況中継が行われます。
| 放送・配信 | 内容 |
|---|---|
| LuckyFM茨城放送 | 8:50~12:15 ラジオ実況中継 |
| radiko | LuckyFMの放送を聴取可能 |
| テレビ中継 | 確認できていません |
| 映像ライブ配信 | 確認できていません |
LuckyFMのラジオ実況
LuckyFMの実況中継は午前8時50分から午後0時15分までです。
1991年世界陸上男子マラソン金メダリストの谷口浩美さんが解説を担当します。
radikoでも放送を聴取できます。地域によっては有料プランが必要となる場合があります。
水戸黄門漫遊マラソン2026のコースと高低差
水戸黄門漫遊マラソンは、水戸市街地の歴史的な建造物や自然を楽しめる42.195kmの公認コースです。
南町2丁目交差点からスタートし、偕楽園や千波湖周辺などを巡ります。
終盤にはトンネルを抜ける区間や上り坂があり、フィニッシュまで気の抜けないコースとなっています。
コースの注目ポイント
- 水戸市中心部からスタート
- 偕楽園や千波湖周辺の景色
- 終盤のトンネルと上り坂
- 茨城県三の丸庁舎正門でフィニッシュ
関門の距離と閉鎖時間
| 関門 | 距離 | 閉鎖時刻 |
|---|---|---|
| 第1関門 | 約9.5km | 10:40 |
| 第2関門 | 約19.7km | 12:10 |
| 第3関門 | 約29.2km | 13:30 |
| 第4関門 | 約33.4km | 14:00 |
| 第5関門 | 約38.5km | 14:30 |
関門閉鎖時間を過ぎると競技を続けることができません。
水戸黄門漫遊マラソン2026のゲストランナー
第11回大会には、日本のマラソン・長距離界で活躍したゲストランナーが参加します。
| ゲスト | 主な経歴 |
|---|---|
| 谷口浩美 | 1991年世界陸上男子マラソン金メダリスト |
| 増田明美 | 1984年ロサンゼルス五輪女子マラソン日本代表 |
| 平塚潤 | 1994年アジア大会男子10000m銀メダリスト |
水戸黄門漫遊マラソン2025の結果
2025年10月26日に開催された第10回記念大会の男女上位結果を振り返ります。
2025年男子総合トップ3
| 順位 | 選手名 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | ガンドゥ・ベンジャミン | 2:18:08 |
| 2位 | 大橋秀星 | 2:18:53 |
| 3位 | 松井俊介 | 2:20:52 |
2025年女子総合トップ3
| 順位 | 選手名 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 田中礼美 | 2:44:30 |
| 2位 | 那須野優 | 2:45:52 |
| 3位 | 山崎綾奈 | 2:47:15 |
前回女子優勝者の田中礼美選手は、2026年大会では速報2位でフィニッシュしています。
前回の女子優勝タイム2時間44分30秒に対して、今回の本間未来選手の速報トップタイムは2時間44分45秒でした。その差は15秒です。
2025年大会は11,408人が出走し、10,683人が完走しました。
水戸黄門漫遊マラソン2026の交通規制
大会当日は、水戸市内の広い範囲で交通規制が実施されています。
【交通規制情報】
10月25日(日)7:00~15:30
規制する道路や時間帯は場所によって異なります。レースの進行状況により変更される場合があります。
コース周辺では車両通行止めが実施され、歩行者の横断や自転車の通行も制限されます。
茨城交通の路線バスでは、運休や迂回運行が実施されています。
水戸市中心部の南町二丁目から大工町方面でも、一部路線の迂回運行やバス停の休止が行われました。
観戦や移動の際は、公式の交通規制情報を確認してください。
水戸黄門漫遊マラソン2026のよくある質問
水戸黄門漫遊マラソン2026の男子速報1位は誰ですか?
大崎遼選手です。RUNNETのフィニッシュ速報では、グロスタイム2時間20分52秒で暫定1位となっています。
水戸黄門漫遊マラソン2026の女子速報1位は誰ですか?
本間未来選手です。RUNNETのフィニッシュ速報では、グロスタイム2時間44分45秒で暫定1位となっています。
男子の上位3人の結果は?
大崎遼選手が2時間20分52秒、高久龍選手が2時間22分16秒、生井将人選手が2時間22分26秒です。
女子の上位3人の結果は?
本間未来選手が2時間44分45秒、田中礼美選手が2時間46分10秒、森野麻美選手が2時間49分33秒です。
女子の上位10人は誰ですか?
本間未来、田中礼美、森野麻美、上野智賀、上原千貴、柴田遥華、関川優子、宮野佳奈子、小野寺泉、乗松祐里の順です。
水戸黄門漫遊マラソンの結果速報はどこで見られますか?
RUNNETの記録検索ページで、5kmごとの通過タイムやフィニッシュタイムを確認できます。
テレビやネットでライブ中継はありますか?
LuckyFM茨城放送で8時50分から12時15分までラジオ実況中継が行われます。テレビ中継や映像ライブ配信については確認できていません。
水戸黄門漫遊マラソンの制限時間は?
制限時間は6時間です。途中に5か所の関門があります。
完走証はどこでもらえますか?
完走者にはRUNNET上でWEB記録証が発行されます。
まとめ
第11回水戸黄門漫遊マラソンは、2026年10月25日(日)午前9時にスタートしました。
男子のフィニッシュ速報では、大崎遼選手が2時間20分52秒で暫定1位。2位は高久龍選手、3位は生井将人選手となっています。
女子は本間未来選手が2時間44分45秒で暫定1位。前回優勝者の田中礼美選手が2位、森野麻美選手が3位となりました。
男子は大崎選手が序盤から先頭を維持し、30km以降に2位との差を広げる展開となりました。
女子は本間選手が35km以降に田中選手との差を広げてトップでフィニッシュしています。
男女ともに速報上位12人のフィニッシュ記録が確認できています。
正式な順位や記録は、確報公開後にご確認ください。
最新の結果はRUNNETの速報記録検索ページから確認できます。
ランナーの皆さん、お疲れさまでした。



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