最終更新日 2026年9月28日17時18分
・第67回東日本実業団対抗駅伝2026の日程とスタート時間を知りたい
・テレビ放送やネット配信、出場チーム、選手エントリーを確認したい
・GMO、ロジスティード、SUBARU、富士通などの注目選手と結果速報をまとめて追いたい
第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会は、2026年11月15日(日)に埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園周回コースで開催されます。
2027年1月1日に行われる第71回全日本実業団対抗駅伝競走大会、通称ニューイヤー駅伝の東日本地区予選です。
1部は7区間74.6km、2部は5区間28.7kmで実施される予定です。
2026年9月28日現在、開催日と会場は確認できていますが、選手エントリー、区間オーダー、テレビ放送とネット配信の詳細は今後の発表を待つ状況です。
この記事では、日程、コース、放送配信、出場チーム、エントリー、注目選手、結果速報まで最新情報をまとめて更新します。
まいど!スポーツオヤジや!
今年は例年の11月3日ではなく11月15日開催やで。ニューイヤー駅伝王者GMO、前年の東日本王者ロジスティードをはじめ、東日本の強豪が熊谷に集まる注目の一戦や。エントリーと区間オーダーが出たら、ここから一気に情報を追加していくで!
第67回東日本実業団駅伝2026の最新情報
2026年9月28日の最新情報
第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会は、2026年11月15日(日)に熊谷スポーツ文化公園周回コースで開催されます。
1部は7区間74.6km、2部は5区間28.7kmで行われる予定です。
大会は2027年1月1日に群馬県で行われるニューイヤー駅伝2027の東日本地区予選となります。
選手エントリー、最終区間オーダー、2026年大会のテレビ放送とネット配信については、確認でき次第更新します。
| 項目 | 最新情報 |
|---|---|
| 大会名 | 第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会 |
| 開催日 | 2026年11月15日(日) |
| 開催地 | 埼玉県熊谷市 |
| 会場 | 熊谷スポーツ文化公園周回コース |
| 1部 | 7区間74.6km |
| 2部 | 5区間28.7km |
| スタート時間 | 詳細確認後に更新 |
| 選手エントリー | 発表後に更新 |
| 区間エントリー | 大会直前に更新予定 |
| テレビ放送 | 2026年大会の詳細発表待ち |
| ネット配信 | 2026年大会の詳細発表待ち |
| 結果速報 | 大会当日に更新予定 |
東日本実業団駅伝2026の日程と会場
第67回大会は2026年11月15日(日)に開催されます。
会場は埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園周回コースです。
前年2025年の第66回大会は11月3日に開催されましたが、2026年大会は11月15日に日程が変わっています。前年の日程と間違えないよう注意してください。
JR東日本など各実業団チームの大会スケジュールでも、第67回大会はニューイヤー駅伝予選会として11月15日に予定されています。
東日本実業団駅伝2026のコースと区間距離
1部は7区間74.6kmで行われる予定です。
熊谷スポーツ文化公園内を周回するコースで、2025年大会と同じ区間距離が予定されています。
| 区間 | 距離 | 特徴 |
|---|---|---|
| 1区 | 13.1km | レース序盤の流れを決める重要区間 |
| 2区 | 8.2km | スピードのある選手が集まる区間 |
| 3区 | 16.4km | 全区間で最長となるエース区間 |
| 4区 | 8.2km | 中盤の順位争いがポイント |
| 5区 | 8.2km | 後半戦へつなぐ重要区間 |
| 6区 | 8.2km | アンカー前の順位争いに注目 |
| 7区 | 12.3km | ニューイヤー駅伝出場権を懸けたアンカー勝負 |
| 合計 | 74.6km | 全7区間 |
最長は3区の16.4kmです。前年大会ではロジスティードの四釜峻佑がこの3区で区間賞を獲得し、チームを首位へ押し上げました。
東日本実業団駅伝2026の2部
第67回大会では1部に加えて2部も実施される予定です。
2部は5区間28.7kmで行われます。
前年2025年大会の2部ではRFA Japanが1時間26分41秒で1位、コモディイイダアスリートクラブが1時間27分28秒で2位に入りました。
この2チームは第67回大会1部への出場権を獲得しています。
| 2025年2部順位 | チーム | 記録 | 第67回大会 |
|---|---|---|---|
| 1位 | RFA Japan | 1時間26分41秒 | 1部出場権獲得 |
| 2位 | コモディイイダアスリートクラブ | 1時間27分28秒 | 1部出場権獲得 |
東日本実業団駅伝2026のテレビ放送とネット配信
2026年9月28日現在、第67回大会のテレビ放送時間とネット配信について、今回確認できる範囲では詳細な案内はまだ確認できていません。
前年2025年大会はTBSで録画放送されました。
2026年についても放送情報が発表される可能性がありますが、前年実績だけで放送を確定とはせず、正式発表後に更新します。
| 視聴方法 | 2026年大会 |
|---|---|
| TBSテレビ | 詳細発表待ち |
| TVer | 詳細発表待ち |
| 無料ライブ配信 | 詳細発表待ち |
| 見逃し配信 | 詳細発表待ち |
放送配信情報は発表後すぐに更新します
テレビの放送局と放送開始時間だけでなく、スマホやパソコンで視聴できるライブ配信や見逃し配信の有無も掲載します。
東日本実業団駅伝2026の出場チーム
2026年大会の正式な全出場チームと選手エントリーは、発表内容を確認後に掲載します。
前回2025年の東日本実業団駅伝からニューイヤー駅伝2026へ進んだ東日本地区のチームは次の13チームでした。
| チーム | 前回大会の状況 |
|---|---|
| ロジスティード | 東日本1位 |
| GMOインターネットグループ | 東日本2位 |
| SUBARU | 東日本3位 |
| サンベルクス | 東日本4位 |
| JR東日本 | 東日本5位 |
| M&Aベストパートナーズ | 東日本6位 |
| 富士通 | 東日本7位 |
| ヤクルト | 東日本8位 |
| コニカミノルタ | 東日本9位 |
| Honda | 東日本10位 |
| プレス工業 | 東日本11位 |
| 花王 | 東日本12位 |
| NDソフト | 前回の記念大会枠で出場 |
前年はニューイヤー駅伝第70回記念大会の追加枠があり、NDソフトまで13チームが本戦へ進みました。
2027年ニューイヤー駅伝への東日本地区の出場条件については、第67回大会の正式条件に合わせて更新します。
東日本実業団駅伝2026のエントリー選手
2026年9月28日現在、選手エントリーと最終区間オーダーは今後の発表を待つ状況です。
エントリー発表後に全選手を掲載します
チーム別の選手エントリー、区間エントリー、大会当日のメンバー変更まで確認でき次第更新します。
| 注目チーム | 選手エントリー | 区間オーダー |
|---|---|---|
| GMOインターネットグループ | 発表後更新 | 発表後更新 |
| ロジスティード | 発表後更新 | 発表後更新 |
| SUBARU | 発表後更新 | 発表後更新 |
| 富士通 | 発表後更新 | 発表後更新 |
| サンベルクス | 発表後更新 | 発表後更新 |
| JR東日本 | 発表後更新 | 発表後更新 |
| Honda | 発表後更新 | 発表後更新 |
東日本実業団駅伝2026の注目チーム
GMOインターネットグループ
2026年1月のニューイヤー駅伝で初優勝したGMOインターネットグループは、2026年秋も注目を集めるチームです。
ニューイヤー駅伝2026では4時間44分00秒の大会新記録で優勝しました。
太田蒼生、嶋津雄大、鈴木塁人、鶴川正也らに加え、2026年4月には青山学院大学出身の黒田朝日が加入しています。
どの選手が東日本実業団駅伝のメンバーに選ばれるのか注目です。
ロジスティード
ロジスティードは前年の第66回東日本実業団駅伝王者です。
2025年大会では3区の四釜峻佑が16.4kmを45分52秒で走って区間賞を獲得。8位から一気に首位へ浮上すると、その後もトップを守り、3時間31分24秒で初優勝しました。
アンカーは平林清澄が務めました。
2026年ニューイヤー駅伝でも2位に入り、駅伝で安定した強さを見せています。
SUBARU
SUBARUは前回の東日本実業団駅伝で3時間32分13秒の3位でした。
三浦龍司をはじめ、長距離や駅伝で実績を持つ選手が所属しています。
2026年ニューイヤー駅伝では三浦が1区を走り、並木寧音は7区で区間記録を更新しました。
SUBARUの公式スケジュールにも11月15日の第67回大会が掲載されています。
富士通
富士通は篠原倖太朗、塩尻和也らを擁します。
篠原は2026年ニューイヤー駅伝3区で42分53秒の区間記録をマークしました。
前年の東日本実業団駅伝では塩尻が4区で区間賞を獲得しています。
長い3区に誰を配置するのかも見どころです。
サンベルクス
サンベルクスは前年の東日本実業団駅伝で4位に入りました。
吉田響は前年大会の最長3区で46分07秒の区間2位。さらに2026年ニューイヤー駅伝では最長の2区で1時間01分01秒の区間記録をマークしました。
2026年秋もエース区間を担うのか注目です。
JR東日本
JR東日本は公式スケジュールで第67回東日本実業団対抗駅伝をニューイヤー駅伝予選会として掲載しています。
前年の東日本大会は5位でした。
前回大会2区ではダパッシュ・ラファエルが22分15秒で区間賞を獲得しており、スピード区間での走りにも注目です。
東日本実業団駅伝2026の注目選手候補
| 選手 | 所属 | 注目ポイント |
|---|---|---|
| 太田蒼生 | GMOインターネットグループ | ニューイヤー駅伝2026優勝メンバー |
| 黒田朝日 | GMOインターネットグループ | 2026年4月に加入した注目の新戦力 |
| 嶋津雄大 | GMOインターネットグループ | ニューイヤー駅伝2026優勝メンバー |
| 平林清澄 | ロジスティード | 前年東日本大会でアンカーを担当 |
| 四釜峻佑 | ロジスティード | 前年東日本大会3区区間賞 |
| 三浦龍司 | SUBARU | 世界の舞台でも戦う3000m障害のトップ選手 |
| 並木寧音 | SUBARU | ニューイヤー駅伝2026で7区区間記録 |
| 篠原倖太朗 | 富士通 | ニューイヤー駅伝2026で3区区間記録 |
| 塩尻和也 | 富士通 | 前年東日本大会4区区間賞 |
| 吉田響 | サンベルクス | ニューイヤー駅伝2026で2区区間記録 |
上記は現時点での注目選手候補です。第67回大会への出場を意味するものではありません。
正式エントリー発表後は、実際に登録された選手へ差し替えます。
前回の第66回東日本実業団駅伝2025結果
2025年11月3日に行われた第66回大会は、ロジスティードが3時間31分24秒で初優勝しました。
GMOインターネットグループが36秒差の2位、SUBARUが3位でした。
| 順位 | チーム | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | ロジスティード | 3時間31分24秒 |
| 2位 | GMOインターネットグループ | 3時間32分00秒 |
| 3位 | SUBARU | 3時間32分13秒 |
| 4位 | サンベルクス | 3時間32分24秒 |
| 5位 | JR東日本 | 3時間33分29秒 |
| 6位 | M&Aベストパートナーズ | 3時間33分38秒 |
| 7位 | 富士通 | 3時間33分51秒 |
| 8位 | ヤクルト | 3時間34分08秒 |
| 9位 | コニカミノルタ | 3時間34分09秒 |
| 10位 | Honda | 3時間34分15秒 |
| 11位 | プレス工業 | 3時間34分47秒 |
| 12位 | 花王 | 3時間35分16秒 |
| 13位 | NDソフト | 3時間35分20秒 |
前回大会の区間賞
| 区間 | 選手 | チーム | 記録 |
|---|---|---|---|
| 1区 | 今江勇人 | GMOインターネットグループ | 37分12秒 |
| 2区 | ダパッシュ・ラファエル | JR東日本 | 22分15秒 |
| 3区 | 四釜峻佑 | ロジスティード | 45分52秒 |
| 4区 | 塩尻和也 | 富士通 | 22分45秒 |
| 5区 | 鈴木勝彦 | SUBARU | 23分10秒 |
| 6区 | 鈴木塁人 | GMOインターネットグループ | 23分21秒 |
| 7区 | 小野知大 | GMOインターネットグループ | 35分24秒 |
第67回東日本実業団駅伝2026結果速報
11月15日の大会当日に結果を速報予定
総合順位、ニューイヤー駅伝出場権獲得チーム、区間順位、区間賞を確認でき次第更新します。
| 順位 | チーム | 記録 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1位 | 大会終了後更新 | 更新予定 | 更新予定 |
| 2位 | 大会終了後更新 | 更新予定 | 更新予定 |
| 3位 | 大会終了後更新 | 更新予定 | 更新予定 |
| 4位 | 大会終了後更新 | 更新予定 | 更新予定 |
| 5位 | 大会終了後更新 | 更新予定 | 更新予定 |
区間賞速報
| 区間 | 選手 | チーム | 記録 |
|---|---|---|---|
| 1区 | 更新予定 | 更新予定 | 更新予定 |
| 2区 | 更新予定 | 更新予定 | 更新予定 |
| 3区 | 更新予定 | 更新予定 | 更新予定 |
| 4区 | 更新予定 | 更新予定 | 更新予定 |
| 5区 | 更新予定 | 更新予定 | 更新予定 |
| 6区 | 更新予定 | 更新予定 | 更新予定 |
| 7区 | 更新予定 | 更新予定 | 更新予定 |
ニューイヤー駅伝2027につながる重要な予選会
第67回東日本実業団対抗駅伝は、2027年1月1日に行われる第71回全日本実業団対抗駅伝競走大会の東日本地区予選です。
ニューイヤー駅伝2027は群馬県を舞台に7区間100kmで行われます。
東日本地区の出場チームは11月15日の第67回東日本実業団駅伝で決まります。
優勝争いだけでなく、ニューイヤー駅伝への出場権を巡るボーダーラインの争いも大会終盤の大きな見どころです。
今後の更新予定
・正式な出場チーム一覧
・選手エントリー一覧
・スタート時間
・テレビ放送とネット配信
・最終区間エントリー
・当日のメンバー変更
・総合結果速報
・区間賞
・ニューイヤー駅伝2027出場チーム
特に検索が増えやすいエントリー発表、区間オーダー発表、大会当日の結果については、発表内容を確認しながら順次更新します。
まとめ
第67回東日本実業団対抗駅伝2026は、2026年11月15日(日)に埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園周回コースで開催されます。
1部は7区間74.6km、2部は5区間28.7kmで行われる予定です。
大会は2027年1月1日のニューイヤー駅伝2027につながる東日本地区予選です。
前年王者ロジスティード、ニューイヤー駅伝2026を制したGMOインターネットグループをはじめ、SUBARU、富士通、サンベルクス、JR東日本、Hondaなどの戦いが注目されます。
2026年9月28日現在、選手エントリー、区間オーダー、テレビ放送とネット配信の詳細は今後の発表を待つ状況です。
エントリー、放送配信、区間オーダー、結果が判明するたびにこの記事を更新します。大会直前と11月15日の大会当日は、最新情報を確認してください。



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