第67回東日本実業団対抗駅伝2026日程と放送配信 出場チーム エントリー 注目選手 結果速報

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最終更新日 2026年8月24日21時44分

・第67回東日本実業団対抗駅伝2026はいつ開催されるのか知りたい

・テレビ放送やネット配信、出場チーム、エントリー選手を確認したい

・GMO、ロジスティード、富士通、SUBARUなどの注目選手と結果速報をまとめて追いたい

第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会は、実業団駅伝ファンにとって秋の大きな注目大会です。

ニューイヤー駅伝につながる東日本地区の重要な大会として、毎年トップクラスの実業団チームと有力選手が集まります。

2026年8月24日現在、第67回大会の大会要項、正式な出場チーム、選手エントリー、テレビ放送とネット配信の詳細はまだ発表されていません。

この記事では、正式発表された情報だけを順次反映しながら、日程、放送配信、出場チーム、エントリー、注目選手、結果速報まで1ページで追えるように更新していきます。

まいど!スポーツオヤジや!
実業団駅伝の秋が近づいてきたで。2026年はニューイヤー駅伝王者GMOと、前年の東日本王者ロジスティードの戦いがまず楽しみやな。正式エントリーが出たら一気に更新していくで!

第67回東日本実業団対抗駅伝2026の最新情報

最新情報

2026年8月24日現在、東日本実業団陸上競技連盟から第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会の正式な大会要項は発表されていません。

開催日、コース、出場チーム、エントリー選手、放送配信については、公式発表を確認後に随時追記します。

項目 2026年8月24日現在
大会名 第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会
開催日 正式発表待ち
開催地 正式発表待ち
スタート時間 正式発表待ち
コース 正式発表待ち
出場チーム 正式発表待ち
選手エントリー 正式発表待ち
区間エントリー 大会直前に更新予定
テレビ放送 正式発表待ち
ネット配信 正式発表待ち
結果速報 大会当日に更新予定

第67回東日本実業団対抗駅伝2026の日程と会場

第67回大会の正式な開催日は、2026年8月24日時点では発表されていません。

東日本実業団対抗駅伝は近年11月3日の文化の日に開催されており、第66回大会も2025年11月3日に行われました。

そのため2026年も11月3日(火・祝)開催の可能性がありますが、正式な大会要項が出るまでは確定情報として扱いません。

前年の第66回大会は、埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場と公園内特設周回コースで開催されました。

前年2025年大会のコース

区間 距離
1区 13.1km
2区 8.2km
3区 16.4km
4区 8.2km
5区 8.2km
6区 8.2km
7区 12.3km
合計 74.6km

2026年大会でも同じ形式が採用されるかは、コース発表後に更新します。

東日本実業団駅伝2026のテレビ放送とネット配信

2026年大会のテレビ放送とネット配信は、8月24日時点で正式発表されていません。

前年2025年大会はTBSテレビで11月3日13時55分から関東ローカル放送が行われました。

視聴方法 2026年大会
TBSテレビ 正式発表待ち
TVer 正式発表待ち
TBS系ネット配信 正式発表待ち
その他配信 正式発表待ち

放送配信情報は発表され次第更新します

テレビ放送開始時間だけでなく、スマホやパソコンから視聴できる無料ライブ配信や見逃し配信があるかも確認して追記します。

第67回東日本実業団駅伝2026の出場チーム

2026年大会の正式な出場チーム一覧はまだ発表されていません。

参考として、2026年1月1日のニューイヤー駅伝に東日本地区から出場したのは次の13チームです。

チーム 状況
Honda 2026ニューイヤー駅伝出場
GMOインターネットグループ 2026ニューイヤー駅伝出場
SUBARU 2026ニューイヤー駅伝出場
富士通 2026ニューイヤー駅伝出場
花王 2026ニューイヤー駅伝出場
ロジスティード 2026ニューイヤー駅伝出場
ヤクルト 2026ニューイヤー駅伝出場
JR東日本 2026ニューイヤー駅伝出場
サンベルクス 2026ニューイヤー駅伝出場
M&Aベストパートナーズ 2026ニューイヤー駅伝出場
コニカミノルタ 2026ニューイヤー駅伝出場
プレス工業 2026ニューイヤー駅伝出場
NDソフト 2026ニューイヤー駅伝出場

この13チームがそのまま第67回大会に出場すると確定したわけではありません。2026年の正式な出場チームは発表後に差し替えます。

第67回東日本実業団駅伝2026のエントリー選手

2026年大会の選手エントリーはまだ発表されていません。

エントリー発表後に全選手を掲載します

正式エントリー、区間エントリー、当日の変更が確認でき次第、チーム別に更新します。

チーム エントリー選手 区間
GMOインターネットグループ 発表待ち 発表待ち
ロジスティード 発表待ち 発表待ち
富士通 発表待ち 発表待ち
SUBARU 発表待ち 発表待ち
Honda 発表待ち 発表待ち
サンベルクス 発表待ち 発表待ち
JR東日本 発表待ち 発表待ち

第67回東日本実業団駅伝2026の注目チーム

GMOインターネットグループ

優勝候補として最初に名前を挙げたいのがGMOインターネットグループです。

2026年1月のニューイヤー駅伝では4時間44分00秒の大会新記録で初優勝しました。

太田蒼生、鶴川正也、嶋津雄大、鈴木塁人らに加えて、2026年4月には青山学院大学出身の黒田朝日も加入しています。

正式エントリー次第ですが、2026年秋の実業団駅伝でも大きな注目を集めそうです。

ロジスティード

前年の東日本実業団駅伝王者です。

2025年大会は3区の四釜峻佑が区間賞を獲得してトップに立ち、そのまま首位を守って3時間31分24秒で初優勝しました。

アンカーを務めた平林清澄をはじめ、四釜峻佑、富田峻平、藤本珠輝らがそろいます。

2026年ニューイヤー駅伝でも2位に入り、実業団屈指の駅伝力を示しています。

富士通

篠原倖太朗と塩尻和也を中心に注目したいチームです。

篠原倖太朗は2026年ニューイヤー駅伝3区を42分53秒で走り、区間記録を更新しました。

長い区間で勝負できる選手をどこに配置するのかが見どころです。

SUBARU

世界の舞台でも活躍する三浦龍司が所属しています。

三浦は2026年ニューイヤー駅伝でも1区を担当しました。

並木寧音はニューイヤー駅伝7区で45分23秒の区間記録をマークしており、駅伝での総合力にも注目です。

サンベルクス

注目は吉田響です。

2026年ニューイヤー駅伝では最長の2区21.9kmを1時間01分01秒で走り、区間記録を樹立しました。

東日本実業団駅伝でもエース区間を任されれば、順位を大きく動かす存在になりそうです。

第67回東日本実業団駅伝2026の注目選手候補

選手 所属 注目ポイント
太田蒼生 GMOインターネットグループ 2026ニューイヤー駅伝5区区間記録
黒田朝日 GMOインターネットグループ 2026年加入の注目ルーキー
平林清澄 ロジスティード 前年東日本大会の優勝メンバー
四釜峻佑 ロジスティード 前年東日本大会3区区間賞
篠原倖太朗 富士通 2026ニューイヤー駅伝3区区間記録
三浦龍司 SUBARU 世界レベルで戦う3000m障害のトップ選手
吉田響 サンベルクス 2026ニューイヤー駅伝2区区間記録

上記は現時点での注目候補であり、第67回大会への出場を意味するものではありません。正式エントリー発表後に出場選手だけに更新します。

前回の第66回東日本実業団駅伝2025結果

前回大会はロジスティードが3時間31分24秒で初優勝しました。

最長の3区で四釜峻佑が45分52秒の区間賞。ここでトップに立ったロジスティードが、その後も首位を守りました。

GMOインターネットグループが2位となり、2026年ニューイヤー駅伝ではそのGMOが優勝、ロジスティードが2位となっています。

2026年秋に両チームがどのようなオーダーを組むのかは大きな見どころになりそうです。

第67回東日本実業団駅伝2026結果速報

大会当日にリアルタイム更新予定

総合順位、区間順位、区間賞、ニューイヤー駅伝出場権獲得チームを確認でき次第更新します。

順位 チーム 記録 備考
1位 大会終了後更新 更新予定 更新予定
2位 大会終了後更新 更新予定 更新予定
3位 大会終了後更新 更新予定 更新予定
4位 大会終了後更新 更新予定 更新予定
5位 大会終了後更新 更新予定 更新予定

区間賞速報

区間 選手 チーム 記録
1区 更新予定 更新予定 更新予定
2区 更新予定 更新予定 更新予定
3区 更新予定 更新予定 更新予定
4区 更新予定 更新予定 更新予定
5区 更新予定 更新予定 更新予定
6区 更新予定 更新予定 更新予定
7区 更新予定 更新予定 更新予定

今後の更新予定

前年大会では9月に大会要項とエントリーに関する情報が発表され、10月中旬に出場チームと選手エントリーが公開されました。

2026年も公式発表を確認しながら、次の情報を順番に追加していきます。

・大会要項と正式開催日

・コースとスタート時間

・出場チーム一覧

・選手エントリー一覧

・最終区間エントリー

・テレビ放送とネット配信

・当日の結果速報

・区間賞とニューイヤー駅伝出場チーム

まとめ

第67回東日本実業団対抗駅伝2026について、日程、放送配信、出場チーム、エントリー、注目選手、結果速報をまとめました。

2026年8月24日時点では大会要項がまだ発表されていないため、開催日や出場チームなどは正式発表待ちです。

注目は2026年ニューイヤー駅伝を大会新記録で制したGMOインターネットグループと、前年の東日本実業団駅伝王者でニューイヤー駅伝2位のロジスティードです。

富士通、SUBARU、Honda、サンベルクスなどにも実力者がそろっています。

大会要項、エントリー、放送配信、区間オーダー、結果が発表されるたびにこの記事を更新していきます。大会が近づいたら、ぜひもう一度チェックしてください。

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