名古屋ウィメンズマラソン2026結果速報 リアルタイムで優勝と日本人上位を更新

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【確定】5kmごとの通過タイムと順位速報

3月8日(日)9時10分のスタート直後からお届けした速報です。波乱に満ちたサバイバルレースがついに決着しました!

地点 通過タイム・先頭集団の状況
30km(10:51頃) 1時間41分12秒。加世田梨花と大森菜月が先頭で通過。佐藤早也伽は1秒遅れ、五島莉乃は6秒遅れ。
35km(11:08頃) 1時間57分54秒。佐藤早也伽が脅威の巻き返しで先頭集団に追いつき、加世田梨花と同タイムで通過!大森菜月は先頭から24秒遅れて後退。
40km(11:25頃) 2時間14分58秒。佐藤早也伽がトップのチェプキルイと完全に同タイムで並ぶ激走!加世田梨花は9秒遅れの2時間15分07秒(4位)で通過。
フィニッシュ 【結果確定】チェプキルイが2時間21分54秒で優勝。わずか2秒差の2時間21分56秒で佐藤早也伽がフィニッシュし、2年連続の日本人トップに輝きました!続く加世田梨花が2時間22分53秒、大森菜月が2時間23分45秒でゴールし、上位3名がMGC出場権を獲得しています!

【最終結果】日本人選手の順位と公式タイム

サバイバルレースとなった今大会。涙のゴールを果たした全有力選手の最終タイムは以下の通りです。

日本人順位(総合) 選手名 フィニッシュタイム メモ
1位(2位) 佐藤 早也伽 2:21:56 魔の30kmからの驚異の巻き返し!MGC出場権獲得!
2位(4位) 加世田 梨花 2:22:53 最後までトップ争いを演じ堂々の2位!MGC出場権獲得!
3位(5位) 大森 菜月 2:23:45 見事に粘り抜き3位入賞!MGC出場権獲得!
4位(6位) 信櫻 空 2:24:34 大健闘の総合6位フィニッシュ!
5位(7位) 五島 莉乃 2:24:44 終盤に後退するも、涙を流しながら執念のフィニッシュ。
…(13位) 樺沢 和佳奈 2:27:20 序盤は先頭を引っ張るも、後半に苦しい展開となりました。
…(17位) 安藤 友香 2:30:32 15km手前で遅れ、そのまま巻き返せず苦しいゴールとなりました。
…(21位) 前田 穂南 2:31:21 優勝候補筆頭がまさかの大失速。総合21位という大波乱の結果に終わりました。

※タイムはすべて公式記録です。

🚨 【緊急】テレビ放送終了!前田穂南や安藤友香のゴールを見る方法

⚠️ テレビ中継は11時50分で終了しました!

佐藤早也伽選手の感動のゴールシーンはお茶の間に届きましたが、大波乱の中で2時間30分以上かけて執念のゴールを果たした前田穂南選手や安藤友香選手、涙のゴールとなった五島莉乃選手の姿は、テレビの全国放送枠(11:50まで)では見ることができませんでした。

「まさか前田穂南がこんな結果になるなんて…最後まで走り切る姿を見届けたかった」

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