第20回U18第57回U16陸上2026日程とライブ配信 エントリー注目選手結果速報

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最終更新日 2026年9月28日 10時25分

・第20回U18/第57回U16陸上競技大会2026の日程を知りたい。
・テレビ放送やライブ配信があるのか確認したい。
・エントリーした注目選手や大会当日の結果速報をまとめて見たい。

JOCジュニアオリンピックカップ第20回U18/第57回U16陸上競技大会が、2026年10月23日(金)から25日(日)まで三重県伊勢市で開催されます。

9月25日にはU16都道府県代表を含むエントリーリスト確定版が公開されました。U18には後藤大樹、井手友郎、藤田紗季、松浦清愛、野澤和心ら、U16には松村春汰、櫻井楽都ら、2026年の全国大会で活躍した選手が名を連ねています。

この記事では、大会日程、放送・ライブ配信、エントリー、注目選手、観戦情報、結果速報までまとめます。競技日程、スタートリスト、ライブ配信、結果は正式発表後に随時更新します。

まいど!スポーツオヤジや!エントリーがついに確定したで。高校・中学陸上のトップクラスが伊勢に集結する大会や。ここからは競技日程、スタートリスト、ライブ配信と一気に情報が増えてくるからチェックしていくで!

9月28日最新情報

9月25日にU16都道府県代表を含む全種目のエントリーリスト確定版が公開されました。

正式な競技日程と競技注意事項は9月28日12時に発表予定です。

スタートリストは10月7日12時掲載予定です。

2026年大会のテレビ放送・ライブ配信情報は、9月28日10時25分時点で公式大会ページに掲載されていません。

第20回U18第57回U16陸上2026の日程と会場

項目 内容
大会名 JOCジュニアオリンピックカップ 第20回U18/第57回U16陸上競技大会
開催日 2026年10月23日(金)~25日(日)
会場 三重交通Gスポーツの杜伊勢陸上競技場
住所 三重県伊勢市宇治館町510番地
主催 日本陸上競技連盟
競技日程 9月28日12時に正式版発表予定
スタートリスト 10月7日12時掲載予定
前日練習 10月22日12時から

競技者受付は10月22日11時30分から体育館で始まります。大会本番は10月23日から3日間です。

競技日程は本日発表予定

正式な競技日程は9月28日12時に公開予定です。各種目の予選・決勝時刻が確定後、このページに3日間のタイムテーブルを追加します。

U18とU16の実施種目

U18男子

100m、150m、300m、800m、3000m、110mハードル、300mハードル、3000m競歩、走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投、ハンマー投、やり投の16種目です。

U18女子

100m、150m、300m、800m、1500m、100mハードル、300mハードル、3000m競歩、走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投、ハンマー投、やり投の16種目です。

U16男子・女子

男女とも100m、走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投が行われます。

さらに都道府県代表種目として、男子は150m、1000m、110mハードル、ジャベリックスロー、女子は150m、1000m、100mハードル、ジャベリックスローが実施されます。

U16の4×100mリレーは別日程

第57回U16陸上競技大会の男女4×100mリレーは伊勢大会では行われません。

2026年10月11日(日)、東京のMUFGスタジアム(国立競技場)で開催される「みんなでつなごうリレーフェスティバル2026」の中でタイムレース決勝が行われます。

エントリーリスト確定版が発表

9月25日、U16都道府県代表を含む全種目のエントリーリスト確定版が公開されました。

9月16日に発表されたU18・U16一般種目の選手に加え、150m、1000m、ハードル、ジャベリックスローのU16都道府県代表も加わり、大会に出場する選手の顔ぶれが出そろっています。

U18陸上2026の注目選手

選手 所属 エントリー種目 注目ポイント
後藤大樹 洛南高2年・京都 300mハードル 400mハードルで愛知・名古屋アジア大会日本代表。2025年のU18大会でも300mハードルを制しており、連覇が懸かります。
井手友郎 済美高3年・愛媛 150m 2026年U20世界選手権に出場したスプリンターです。
藤田紗季 敦賀高2年・福井 100mハードル U20世界選手権を経験したハードラー。全国トップクラスの争いが期待されます。
髙野徳之 上伊那農高3年・長野 300mハードル 2026年インターハイ男子400mハードル優勝者。後藤大樹との争いが注目されます。
山田奈央 市立柏高1年・千葉 150m 2026年インターハイ女子200m優勝。高校1年生ながら全国タイトルを獲得しています。
江口美玲 東海大相模高3年・神奈川 100mハードル 2026年インターハイ女子七種競技優勝者。今回はハードルで頂点を狙います。
松浦清愛 久御山高2年・京都 棒高跳 2026年インターハイ女子棒高跳優勝。4m10のU18日本記録を持つ注目ジャンパーです。
野澤和心 甲府南高2年・山梨 三段跳 2026年インターハイ女子三段跳を12m88の大会新記録で制しました。
赤木凛乃杏 四学香川西高2年 やり投 2026年インターハイ女子やり投優勝者です。
長谷部光輝 県岐阜商高2年・岐阜 走幅跳 7m84をマークしている男子走幅跳の有力選手です。

U18男子300mハードルに注目

アジア大会代表の後藤大樹とインターハイ400mハードル王者の髙野徳之が同じ300mハードルに登録しています。大会屈指の注目種目になりそうです。

U16陸上2026の注目選手

選手 所属 エントリー種目 注目ポイント
松村春汰 小樽朝里中3年・北海道 走幅跳 全中を7m41の中学新記録で制した男子走幅跳の注目選手です。
櫻井楽都 KINGDOM AC・中3・三重 100m 全中男子110mハードル優勝者。今大会では100mにエントリーしています。
新井凛生 ペンタスAC・中3・東京 100m 全中女子四種競技優勝者。U16大会では100mに挑みます。
飯塚俊介 埼玉 棒高跳 2026年3月に5m07の中学記録を樹立。早生まれのためU16カテゴリーに出場します。
大森蒼以 越谷南高1年・埼玉 棒高跳 2025年全中男子棒高跳優勝者。早生まれの高校1年生としてU16に登録しています。

U16都道府県代表種目の注目選手

9月25日に都道府県代表種目の選手も発表されました。全中上位選手が150m、1000m、ハードルなどに集まっています。

選手 種目 注目ポイント
森晴輝 男子110mハードル 全中で13秒29をマークして2位。U20規格のハードルで全国の頂点を狙います。
木村立樹 男子110mハードル 全中3位。地元三重県代表として出場します。
石井空羽 女子150m 2026年全中女子100m優勝者です。
村田愛衣紗 女子150m 2026年全中女子200m優勝者。石井空羽との短距離王者対決が注目です。
バログン・イズミ 女子150m 中学1年から全国大会で入賞を続けている実力者です。
髙橋希ノ葉 女子1000m 2026年全中の中長距離で全国タイトルを獲得した注目選手です。
上宮光陽 女子100mハードル 全中女子100mハードル優勝者です。
中村曹獅 男子1000m 2026年全中男子1500m優勝者です。
西野蒼太 男子1000m 2026年全中男子800m優勝者。1500m王者の中村曹獅との直接対決が注目されます。

U16女子150mは全中王者対決

全中100m優勝の石井空羽と、全中200m優勝の村田愛衣紗が150mで対戦します。異なる距離の全国王者が中間距離の150mでぶつかる注目カードです。

テレビ放送とライブ配信

2026年9月28日10時25分時点で、テレビ放送やインターネットライブ配信について公式大会ページへの掲載はありません。

視聴方法 最新状況
地上波テレビ 発表なし
BS・CS 発表なし
日本陸連公式YouTube 2026年大会は発表待ち
その他ネット配信 発表なし

参考として2025年大会では、日本陸連公式YouTubeで大会3日間をライブ配信しました。

メインチャンネル、投てきチャンネル、跳躍チャンネルの3チャンネルが用意され、トラックだけでなくフィールド種目も視聴できる形でした。

2025年は大会3日前の10月14日にライブ配信実施が正式発表されています。2026年も配信が決定した場合は、配信URLと開始時間をこのページに追記します。

ライブ配信情報

現在は正式発表待ちです。

日本陸連公式YouTubeなどで配信情報が公開され次第更新します。

観戦チケット料金

区分 料金
大人 各日1,000円
高校生以下 無料
販売方法 大会当日に競技場で販売
前売り券 販売なし

観戦券は当日販売のみです。前売り券はありません。

会場アクセスとシャトルバス

2026年大会ではシャトルバスの運行はありません。日本陸連は公共交通機関での来場を案内しています。

2025年大会との違いに注意

2025年大会では五十鈴川駅と競技場を結ぶ無料シャトルバスが運行されましたが、2026年はシャトルバスを運行しないことが発表されています。

会場での撮影ルール

迷惑撮影・盗撮防止対策として、選手、コーチ、観客、一般来場者はスマートフォンまたはタブレットのみ撮影できます。

一眼レフカメラ、デジタルカメラ、ビデオカメラなどでの撮影はできません。スマートフォンやタブレットに望遠レンズを取り付けて撮影することも禁止されています。

第20回U18第57回U16陸上2026結果速報

大会当日に結果を速報します

10月23日から25日まで、U18・U16の決勝結果を中心に優勝者と記録を随時更新します。

10月23日 大会1日目結果速報

種目 優勝者 記録
大会当日に更新 結果待ち 結果待ち

10月24日 大会2日目結果速報

種目 優勝者 記録
大会当日に更新 結果待ち 結果待ち

10月25日 大会3日目結果速報

種目 優勝者 記録
大会当日に更新 結果待ち 結果待ち

今後の更新予定

次の更新ポイント

9月28日 正式競技日程・競技注意事項

10月7日 スタートリスト

10月中旬 放送・ライブ配信情報を重点確認

10月23日~25日 結果速報

特に次の大きな更新は正式競技日程です。競技時刻が判明すると「U18陸上2026 タイムテーブル」「U16陸上2026 競技時間」といった検索にも対応できるため、発表後に3日間の詳細日程を追加します。

まとめ

第20回U18/第57回U16陸上競技大会は、2026年10月23日から25日まで三重交通Gスポーツの杜伊勢陸上競技場で開催されます。

9月25日にエントリーリスト確定版が発表され、U18では後藤大樹、井手友郎、藤田紗季、松浦清愛、野澤和心ら、U16では松村春汰、櫻井楽都らの出場が決まりました。

U16都道府県代表種目にも、石井空羽、村田愛衣紗、中村曹獅、西野蒼太、森晴輝、上宮光陽ら全国大会の上位選手が集まっています。

正式競技日程、スタートリスト、ライブ配信、結果速報は発表され次第、このページで最新情報に更新します。

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