弥生賞2026結果速報 最終結論と買い目公開 枠順追い切り過去10年データまとめ

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最終更新日:2026年3月8日(※【レース結果確定】バステールが快勝!オヤジの予想結果と回顧を追記しました)

🔥 弥生賞 2026 レース結果&オヤジの回顧 🔥

【確定払戻金】

  • 単勝:⑧(630円)
  • 馬連:④-⑧(1,060円)
  • 馬単:⑧-④(2,500円)
  • 3連複:④-⑥-⑧(470円) [cite: 4-6-8]
  • 3連単:⑧-④-⑥(4,820円) [cite: 8-4-6]

【オヤジの予想結果】

■ 予想印
◎⑥ アドマイヤクワッズ(3着)
◯⑤ タイダルロック(4着)
▲⑨ アメテュストス(着外)
△④ ライヒスアドラー(2着)
△⑧ バステール(1着)

■ 結果:3連複(4-6-8)470円 的中!…も、まさかのトリガミ(涙) [cite: 4-6-8]

スポーツオヤジ
スポーツオヤジ

あちゃー、やってもうた!印を打った馬(△⑧→△④→◎⑥)が上位を独占したのに、本命の⑥アドマイヤクワッズが3着で、しかもガチガチの決着やったから、3連複は470円の配当…完全にトリガミ(当たってマイナス)やないかい!
勝った⑧バステールは、追い切り評価こそC判定やったけど、さすが川田ジョッキーやな。見事な手綱さばきで、2着のライヒスアドラーに3/4馬身差をつけて快勝や。2着のライヒスアドラー、3着のアドマイヤクワッズまではクビ差の接戦。この上位3頭は皐月賞への優先出走権をゲットしたから、本番でも要チェックやで!

  • 【確定】弥生賞2026 最終着順と払戻金
  • 【全10頭確定】最終追い切りタイム&評価判定(レース前情報)
  • 過去10年の結果とデータ傾向

【確定】弥生賞2026 最終着順と払戻金

2026年3月8日(日)に行われた弥生賞(G2)の確定結果です。

着順 枠番 馬番 馬名 騎手 タイム 着差
1 7 8 バステール 川田将雅 2:00.2 – [cite: -]
2 4 4 ライヒスアドラー 佐々木大輔 3/4馬身
3 6 6 アドマイヤクワッズ 坂井瑠星 クビ
4 5 5 タイダルロック 三浦皇成 1馬身
5 7 7 モウエエデショー 原田和真 クビ

※上位3頭(バステール、ライヒスアドラー、アドマイヤクワッズ)が皐月賞の優先出走権を獲得しました。

確定払戻金

単勝 630円
複勝

140円
110円
110円
馬連 ④-⑧ 1,060円
馬単 ⑧-④ 2,500円
3連複 ④-⑥-⑧ [cite: 4-6-8] 470円
3連単 ⑧-④-⑥ [cite: 8-4-6] 4,820円

🚨 【警告】素人予想で「トリガミ」になっていませんか?

オヤジと同じミス(トリガミ)をしていませんか?

今回の弥生賞。オヤジの予想は上位3頭を見事に指名していましたが、点数を広げてしまった結果、配当470円の3連複では「当たったのに資金がマイナス(トリガミ)」という最悪の結果になってしまいました。

大本命不在のレースでは、「あれもこれも」と手広く買ってしまうのが素人の悪い癖です。しかし、プロは違います。「どの馬が本当に勝負気配なのか」「どの買い目なら利益が出るのか」を徹底的なデータと裏情報で絞り込み、確実にプラス収支を叩き出します。

来週からはいよいよ春のG1シーズンが本格化します。「当てたのに損をした」「自分の勘だけでは限界がある」と感じた方は、資金を溶かしてしまう前に、プロの予想サイト『競馬最強の法則WEB』の裏データを活用してください。

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【全頭確定】最新の追い切り評価と特注馬(※レース前情報)

※以下はレース前に公開していた追い切り情報です。

パントルナイーフの回避により、レースの構図は一変しました。重〜不良馬場で行われた今週の最終追い切りから、出走全10頭のタイムと評価(※ウマニティ最終版の判定)をまとめました。本命不在のいま、状態の良さが直結します!

🔥 A判定:文句なしの絶好調馬

  • アドマイヤクワッズ(栗東坂路・重 / 4F 55.7-41.1-13.1)
    馬なりの微調整でしたが、1週前に猛時計を出しており態勢は万全。友道師も「良くなってきた」とコメントしており、今回唯一のA判定を獲得。本命候補の筆頭です。

🌟 B判定:上積み十分の好気配馬

  • ライヒスアドラー(美浦W・不良 / 6F 85.1-68.3-53.0-38.6-11.7)
    佐々木騎手が「1週前にしっかりやった分、動きが良くなっていた」と好感触。折り合いもついており逆転の目あり。
  • タイダルロック(美浦W・不良 / 5F 67.0-51.9-37.6-11.4)
    三浦騎手が直々に騎乗し「使った上積みがかなりありそう」と絶賛。パントルナイーフ不在で一気に主役へ浮上。
  • アメテュストス(美浦坂路・不良 / 4F 54.4-39.2-25.5-12.8)
    3頭併せで最後方から最先着。悪い馬場でもパワーを見せつけた点が評価されています。
  • モウエエデショー(美浦W・不良 / 6F 83.4-67.5-52.4-37.8-11.5)
    併せ馬で先着。幼さはあるものの、四肢のさばきや力感は高評価。
  • ステラスペース(美浦W・不良 / 6F 84.2-68.7-53.7-38.6-11.9)
    「それなりに整えてきた」という評価。タフな馬場になればプラス。

⚠️ C判定・F判定:もう一歩・評価不能

  • バステール(栗東CW・重 / 6F 83.2-11.6):【C判定】動きは悪くないが、少しスカッとしない内容。
  • バリオス(栗東CW・重 / 6F 83.3-12.2):【C判定】まだ改善の余地ありという見立て。
  • メイショウソラリス(栗東坂路・重 / 4F 54.7-12.5):【C判定】前向きさは出たが、本当に良くなるのは使ってからか。
  • コスモギガンティア(地方ダート / 5F 69.8-12.9):【F判定】中央メディアの映像がなく評価不能。

過去10年の結果とデータ傾向(2016-2025)

馬場 1着(人気) 2着(人気) 3着(人気)
2025 稍重 ファウストラーゼン(7人気) ヴィンセンシオ(2人気) アロヒアリイ(5人気)
2024 コスモキュランダ(6人気) シンエンペラー(3人気) シリウスコルト(9人気)
2023 タスティエーラ(3人気) トップナイフ(1人気) ワンダイレクト(2人気)
2022 アスクビクターモア(3人気) ドウデュース(1人気) ボーンディスウェイ(9人気)
2021 タイトルホルダー(4人気) シュネルマイスター(2人気) ダノンザキッド(1人気)
2020 サトノフラッグ(2人気) ワーケア(1人気) オーソリティ(3人気)
2019 メイショウテンゲン(8人気) シュヴァルツリーゼ(6人気) ブレイキングドーン(4人気)
2018 ダノンプレミアム(1人気) ワグネリアン(2人気) ジャンダルム(4人気)
2017 カデナ(1人気) マイスタイル(8人気) ダンビュライト(5人気)
2016 マカヒキ(2人気) リオンディーズ(1人気) エアスピネル(3人気)

データから見える「買い方のセオリー」

  • 人気傾向: 3着以内30頭のうち23頭が5番人気以内。勝ち馬も1〜3番人気が6勝と、基本は人気サイドが優勢です。
  • 波乱の使者: 一方で、近年は6〜8番人気の伏兵が勝利するケースも増えており、中穴の台頭には警戒が必要です。特に今年は大本命不在の混戦模様となります。
  • 馬場の影響: 過去10年で重・稍重が3回。今週の最終追い切りもタフな馬場で行われており、馬場が渋ると人気通りに決まりにくい傾向があります。

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