世界ロードランニング選手権2026はいつ?日本時間・放送配信・日本代表・結果速報

本ページはプロモーションが含まれています。

最終更新日:2026年9月14日

※大会まであと5日。最終エントリー496選手、最新の競技開始時刻、World Athleticsのライブ予定、公式アプリ、海外注目選手の最新情報を反映しました。正式スタートリスト、放送・配信の日本向け視聴方法は発表され次第更新します。

この記事でわかること

  • 世界ロードランニング選手権2026の開催日と日本時間のスタート時刻
  • テレビ放送・ライブ配信はどこで見られるのか
  • 日本代表14名と海外の注目選手
  • 1マイル・5km・ハーフマラソンの結果速報

2026年9月、世界トップクラスのロードランナーがデンマーク・コペンハーゲンに集結します。

コペンハーゲン2026世界ロードランニング選手権大会は、2026年9月19日(土)と20日(日)の2日間に開催。1マイル、5km、ハーフマラソンの男女6種目で世界王者が決まります。

9月5日にはWorld Athleticsから最終エントリーが発表され、85の加盟連盟とWorld Athletics Athlete Refugee Teamから計496選手が登録。男子270人、女子226人という大規模な世界選手権となります。

日本からは男子8名・女子6名の計14名が代表入りしています。

スポーツオヤジ
まいど!スポーツオヤジや!
いよいよ大会まであと5日や。日本時間なら夕方から夜にかけて世界一決定戦を見られるで!しかも5kmには世界トップ級がズラリ。日本勢がどこまで食い込めるか注目や!
【9月14日最新情報】

  • 世界ロードランニング選手権2026は9月19日(土)~20日(日)に開催
  • 最終エントリーは496選手。85連盟+World Athletics Athlete Refugee Teamが参加
  • 男子5kmにはジミー・グレシエ、ヤコブ・インゲブリクトセン、アディス・イフネらがエントリー
  • 男子ハーフにはダニエル・エベニョ、ニコラス・キプコリル、ジョシュア・チェプテゲイ、コナー・マンツらがエントリー
  • 男子1マイルにはヤレド・ヌグセ、アイザック・ネーダー、モハメド・アッタウイらがエントリー
  • World Athletics「Watch live」に本大会が9月19~20日のライブ予定イベントとして掲載
  • 大会公式アプリ「WRRC Copenhagen 26」が公開され、ライブ結果やスプリット、ランナー追跡に対応
  • 日本国内向けの具体的なテレビ局・配信サービスは9月14日時点で正式発表を確認できていません
  • 正式スタートリストは大会週にWorld Athleticsから公開予定

※最終エントリー後も欠場などでスタートリストが変更される可能性があります。

  1. 世界ロードランニング選手権2026の開催概要
  2. 世界ロードランニング選手権2026の日程と日本時間
    1. 9月19日(土)1マイル・5km
    2. 9月20日(日)ハーフマラソン
  3. 世界ロードランニング選手権2026のテレビ放送・ライブ配信
    1. 公式アプリでライブ結果を確認できる
  4. 世界ロードランニング選手権2026の日本代表選手
    1. 男子1マイル日本代表
    2. 男子5km日本代表
    3. 女子5km日本代表
    4. 男子ハーフマラソン日本代表
    5. 女子ハーフマラソン日本代表
  5. 日本代表で注目したい選手
    1. 増子陽太 早稲田大学
    2. 鈴木琉胤 早稲田大学
    3. 荻久保寛也 ひらまつ病院
    4. 樺沢和佳奈 三井住友海上
  6. 最終エントリーで判明した海外の注目選手
    1. アグネス・ンゲティッチ ケニア
    2. ダニエル・エベニョ ケニア
    3. ニコラス・キプコリル ケニア
    4. ジョシュア・チェプテゲイ ウガンダ
    5. コナー・マンツ アメリカ
    6. ウェイニ・ケラティ アメリカ
    7. ジミー・グレシエ フランス
    8. ヤコブ・インゲブリクトセン ノルウェー
    9. ヤレド・ヌグセ アメリカ
    10. アイザック・ネーダー ポルトガル
  7. ケニア代表は今回も超強力
  8. コペンハーゲンのコース特徴
    1. 1マイル
    2. 5km
    3. ハーフマラソン
  9. 団体戦のルール 日本は5km混合団体にも注目
  10. 世界ロードランニング選手権2026結果速報
    1. 女子1マイル結果速報
    2. 男子1マイル結果速報
    3. 女子5km結果速報
    4. 男子5km結果速報
    5. 女子ハーフマラソン結果速報
    6. 男子ハーフマラソン結果速報
    7. 5km混合団体結果速報
    8. ハーフマラソン団体結果速報
  11. 世界ロードランニング選手権2026の見どころ
  12. まとめ

世界ロードランニング選手権2026の開催概要

項目 内容
大会名 World Athletics Road Running Championships Copenhagen 26
日本語名称 コペンハーゲン2026世界ロードランニング選手権大会
開催日 2026年9月19日(土)~20日(日)
開催地 デンマーク・コペンハーゲン
実施種目 1マイル、5km、ハーフマラソン
世界タイトル 男女計6種目
最終エントリー 496選手(男子270人・女子226人)
参加 85加盟連盟+World Athletics Athlete Refugee Team
日本代表 男子8名・女子6名 計14名
主催 World Athletics

大会では世界トップクラスのエリート選手だけでなく、一般ランナーも同じ世界選手権の舞台を走ります。

大会全体では最大6万5000人規模。1マイルは最大1万人、5kmは最大2万人、ハーフマラソンは最大3万5000人の参加枠が設定されています。

世界ロードランニング選手権2026の日程と日本時間

コペンハーゲンは大会開催時、日本より7時間遅れています。

最新の大会公式FAQに掲載されているエリートレースの開始時刻を日本時間に換算すると以下の通りです。

9月19日(土)1マイル・5km

種目 現地時間 日本時間 日本代表
女子1マイル 10:10 17:10 選出なし
男子1マイル 10:30 17:30 本田桜二郎、中野倫希
女子5km 14:10 21:10 水本佳菜、楠莉奈
男子5km 14:40 21:40 増子陽太、鈴木琉胤

9月20日(日)ハーフマラソン

種目 現地時間 日本時間 日本代表
女子ハーフマラソン 9:10 16:10 𠮷川侑美、樺沢和佳奈、清水里名、髙橋優菜
男子ハーフマラソン 9:45 16:45 荻久保寛也、西澤侑真、並木寧音、佐藤大介
5kmの開始時刻に注意
大会初期に公表された資料では5kmが現地13時10分・13時40分となっていたものもありますが、現在の大会公式FAQ・競技ページ・Race Week Guideでは女子14:10、男子14:40となっています。本記事では最新の公式案内を採用しています。

日本時間では1マイルが17時台、ハーフマラソンが16時台、5kmが21時台。海外開催の世界大会としては、日本から比較的観戦しやすい時間帯です。

世界ロードランニング選手権2026のテレビ放送・ライブ配信

2026年9月14日時点では、日本国内向けの具体的なテレビ局や動画配信サービスについて正式発表を確認できていません。

放送・配信 9月14日時点
地上波テレビ 日本向けの具体的な放送予定は確認できず
BS・CS 日本向けの具体的な放送予定は確認できず
日本向け動画配信 具体的なサービスは正式発表待ち
World Athletics 「Watch live」の9月19~20日ライブ予定イベントに掲載
World Athletics+ 無料ライブ配信の仕組みあり。ただし地域制限あり
WRRC Copenhagen 26公式アプリ ライブ結果・スプリット・ランナー追跡に対応

World Athleticsでは、World Athletics Seriesなどの大会をWorld Athletics+で無料ライブ配信する仕組みがあります。

ただし、World Athletics自身が国・地域によってジオブロックが設定される場合があると案内しています。

そのため、現時点では「日本からWorld Athletics+で無料視聴できる」と断定しない方が安全です。

大会別の「Where to watch」が公開され、日本での視聴可否や放送局が判明した段階で更新します。

大会直前に確認したい放送・配信情報

  • World Athletics+が日本から視聴可能か
  • World Athletics公式YouTubeなどで無料配信されるか
  • 日本のテレビ局・スポーツ配信サービスが放送するか
  • 見逃し配信やハイライトが公開されるか

公式アプリでライブ結果を確認できる

大会直前には公式アプリ「WRRC Copenhagen 26」も公開されました。

公式アプリでは、大会情報やコースマップに加え、ライブ結果、スプリットタイム、選手の追跡などを確認できます。

映像配信が日本から利用できない場合でも、結果速報を追う手段として使えそうです。

世界ロードランニング選手権2026の日本代表選手

日本陸連が発表している日本代表は、男子8名・女子6名の計14名です。

男子1マイル日本代表

選手 所属 自己ベスト
本田桜二郎 早稲田大学 1500m 3分37秒53
中野倫希 トーエネック 1500m 3分37秒92

男子5km日本代表

選手 所属 自己ベスト
増子陽太 早稲田大学 5000m 13分20秒35
鈴木琉胤 早稲田大学 5000m 13分20秒64

女子5km日本代表

選手 所属 自己ベスト
水本佳菜 エディオン 5000m 15分06秒98
楠莉奈 積水化学 5000m 15分10秒91

男子ハーフマラソン日本代表

選手 所属 自己ベスト
荻久保寛也 ひらまつ病院 1時間00分22秒
西澤侑真 トヨタ紡織 1時間00分26秒
並木寧音 SUBARU 1時間00分29秒
佐藤大介 中央大学 1時間00分40秒

女子ハーフマラソン日本代表

選手 所属 自己ベスト
𠮷川侑美 キヤノン 1時間09分14秒
樺沢和佳奈 三井住友海上 1時間09分20秒
清水里名 ノーリツ 1時間09分22秒
髙橋優菜 しまむら 1時間09分23秒

女子1マイルには日本代表選手が選出されていません。

日本代表で注目したい選手

増子陽太 早稲田大学

男子5kmで注目したいのが増子陽太です。

5000mの自己ベストは13分20秒35。同じ早稲田大学の鈴木琉胤とはわずか0秒29差で、若い2人が世界最高峰のロード5kmでどこまで戦えるか注目です。

鈴木琉胤 早稲田大学

鈴木琉胤の5000m自己ベストは13分20秒64

世界トップクラスが12分台で走る高速レースで、序盤のペースと位置取りにどこまで対応できるかがポイントになりそうです。

荻久保寛也 ひらまつ病院

男子ハーフマラソン代表では荻久保寛也に期待です。

自己ベスト1時間00分22秒は今回の日本男子代表4人で最速。世界の高速レースに食らいつき、60分切りに迫れるかも見どころです。

樺沢和佳奈 三井住友海上

女子では樺沢和佳奈にも注目です。

パリ2024オリンピック5000m日本代表の経験を持ち、ハーフマラソンでも1時間09分20秒を記録しています。

トラックで培ったスピードをロードの世界大会でどう生かすのか注目です。

最終エントリーで判明した海外の注目選手

9月5日に公表された最終エントリーでは、各種目に世界トップクラスの選手が名を連ねました。

アグネス・ンゲティッチ ケニア

女子ハーフマラソン最大の優勝候補の一人がアグネス・ンゲティッチです。

10km世界記録保持者で、ハーフマラソンでは1時間03分04秒のケニア記録を持つ世界トップクラスのランナー。

コペンハーゲンの高速コースで世界タイトル獲得を狙います。

ダニエル・エベニョ ケニア

男子ハーフマラソンではダニエル・エベニョが有力候補です。

前回2023年リガ大会のハーフマラソン銀メダリスト。世界10000mやクロスカントリーでも世界レベルの実績を持っています。

ニコラス・キプコリル ケニア

ニコラス・キプコリルも男子ハーフの優勝候補。

2026年3月のリスボンで58分08秒を記録しており、最終エントリーの中でも屈指のハーフマラソン実績を誇ります。

ジョシュア・チェプテゲイ ウガンダ

男子ハーフにはジョシュア・チェプテゲイもエントリー。

五輪・世界選手権で数々のタイトルを獲得してきた長距離界のスーパースターで、ロードの世界選手権でも注目を集めます。

コナー・マンツ アメリカ

アメリカからはコナー・マンツが男子ハーフにエントリー。

ハーフマラソンとマラソンの北米記録を持つアメリカ長距離界のエース級です。

ウェイニ・ケラティ アメリカ

女子ハーフではウェイニ・ケラティも上位候補です。

北米記録保持者としてアメリカ女子チームをけん引します。

ジミー・グレシエ フランス

男子5kmではジミー・グレシエが優勝候補。

2026年4月にリールのロード5kmで12分51秒を記録しており、世界記録に迫るスピードを持っています。

ヤコブ・インゲブリクトセン ノルウェー

男子5kmにはヤコブ・インゲブリクトセンも最終エントリー。

9月11日のWorld Athletics Ultimate Championship男子5000mでは12分59秒台で優勝し、復帰後の強さを示しました。

一方、その翌日にアキレス腱手術からの回復を考慮してUltimate Championshipの1500m出場を取りやめています。

インゲブリクトセンの出場について
9月14日時点の世界ロードランニング選手権最終エントリーには名前がありますが、直前に1500mを回避しているため、コペンハーゲン5kmに実際に出走するかは大会週に公表される正式スタートリストで最終確認します。

ヤレド・ヌグセ アメリカ

男子1マイルではヤレド・ヌグセが注目選手。

パリ2024オリンピック男子1500m銅メダリストで、ロード1マイルでも世界トップクラスのスピードが期待されます。

アイザック・ネーダー ポルトガル

男子1マイルにはアイザック・ネーダーもエントリー。

世界1500m王者クラスのスピードを持ち、ヌグセらとの優勝争いに注目です。

ケニア代表は今回も超強力

ケニアは今回も各種目に強力な選手をそろえています。

種目 主なケニア代表
女子1マイル Mirriam Cherop、Naomi Korir
男子1マイル Brian Komen、Daniel Munguti
女子5km Caroline Gitonga、Caroline Nyaga
男子5km Charles Kiboino、Mathew Kipsang
女子ハーフ Daisilah Jerono、Lilian Kasait、Veronica Loleo、Agnes Ngetich
男子ハーフ Daniel Ebenyo、Nicholas Kipkorir、Michael Kiplangat、Gideon Rono

前回2023年リガ大会ではケニアが金5・銀3・銅4とメダルランキングを席巻しました。

今回も最大のメダル量産国になる可能性があり、日本勢がケニア勢とどこまで戦えるかも注目です。

コペンハーゲンのコース特徴

2026年大会の大きな特徴が、フラットで高速タイムを狙いやすいコースです。

1マイル

Østerbrogadeを走り、Trianglen周辺を経てフィニッシュへ向かうV字型のコース。

距離は1.609km。スタート直後からスピード勝負となり、位置取りとラストスパートが勝敗を左右しそうです。

5km

5kmはØsterbrogadeからTrianglen、Østerport、Nyboder地区などを通るコース。

大会公式も「fast, flat」と紹介しており、世界トップクラスによる非常に速い展開が期待されます。

ハーフマラソン

ハーフマラソンは2024年のコペンハーゲン・ハーフマラソンでも使用されたコースをベースにしています。

歴史的な市街地やコペンハーゲンを代表するエリアを通過しながら、高低差が少なく高速タイムを狙いやすい設計です。

団体戦のルール 日本は5km混合団体にも注目

今大会では個人タイトルだけでなく、団体戦も実施されます。

種目 団体戦
1マイル 男子2人+女子2人による混合チーム
5km 男子2人+女子2人による混合チーム
ハーフマラソン 男女別に同一国の上位3選手でチーム成績を算出

日本は5kmに男子の増子陽太・鈴木琉胤、女子の水本佳菜・楠莉奈が出場予定です。

男女各2名がそろっているため、5km混合団体でも日本の順位に注目です。

一方、女子1マイルには日本代表が選出されていないため、現在の代表構成では1マイル混合団体の編成条件を満たしません。

スポーツオヤジ
5kmは個人順位だけやないで!増子・鈴木、水本・楠の4人で混合団体の勝負もある。世界の強豪国相手に日本が何位まで食い込めるか、ここも要チェックや!

世界ロードランニング選手権2026結果速報

結果速報について
大会は2026年9月19日~20日に開催されます。各種目終了後、上位3選手と日本代表全選手の順位・記録を速報で更新します。大会公式アプリではライブ結果やスプリットの確認も可能です。

女子1マイル結果速報

順位 選手 記録
1位 大会終了後更新
2位
3位

男子1マイル結果速報

順位 選手 記録
1位 大会終了後更新
2位
3位

日本代表
本田桜二郎:結果待ち
中野倫希:結果待ち

女子5km結果速報

順位 選手 記録
1位 大会終了後更新
2位
3位

日本代表
水本佳菜:結果待ち
楠莉奈:結果待ち

男子5km結果速報

順位 選手 記録
1位 大会終了後更新
2位
3位

日本代表
増子陽太:結果待ち
鈴木琉胤:結果待ち

女子ハーフマラソン結果速報

順位 選手 記録
1位 大会終了後更新
2位
3位

日本代表
𠮷川侑美:結果待ち
樺沢和佳奈:結果待ち
清水里名:結果待ち
髙橋優菜:結果待ち

男子ハーフマラソン結果速報

順位 選手 記録
1位 大会終了後更新
2位
3位

日本代表
荻久保寛也:結果待ち
西澤侑真:結果待ち
並木寧音:結果待ち
佐藤大介:結果待ち

5km混合団体結果速報

順位 結果
1位 大会終了後更新
2位
3位
日本 日本 結果待ち

ハーフマラソン団体結果速報

種目 日本順位 結果
男子団体 結果待ち 大会終了後更新
女子団体 結果待ち 大会終了後更新

世界ロードランニング選手権2026の見どころ

今大会最大の注目は、世界トップ選手が集結する男子5kmと男女ハーフマラソンです。

男子5kmにはグレシエ、イフネ、インゲブリクトセンら世界最高峰のランナーがエントリー。日本からは増子陽太と鈴木琉胤が挑みます。

男子ハーフにはエベニョ、キプコリル、チェプテゲイ、マンツらが集結。日本男子4選手が世界の58~59分台クラスにどこまで食らいつけるか注目です。

女子ハーフではンゲティッチが優勝候補。高速コースだけに、優勝争いだけでなくタイムにも期待がかかります。

さらに1マイルと5kmには混合団体、ハーフマラソンには男女別団体戦があるため、個人順位とは別に国別の戦いも楽しめます。

まとめ

世界ロードランニング選手権2026は、2026年9月19日(土)~20日(日)にデンマーク・コペンハーゲンで開催されます。

9月19日は1マイルと5km、9月20日はハーフマラソン。日本時間では女子1マイル17時10分、男子1マイル17時30分、女子5km21時10分、男子5km21時40分、女子ハーフ16時10分、男子ハーフ16時45分スタート予定です。

最終エントリーは496選手。日本からは男子8名・女子6名の計14名が代表入りしています。

海外勢ではアグネス・ンゲティッチ、ダニエル・エベニョ、ニコラス・キプコリル、ジョシュア・チェプテゲイ、ジミー・グレシエ、ヤコブ・インゲブリクトセン、ヤレド・ヌグセらに注目です。

テレビ放送・ライブ配信はWorld Athleticsのライブ予定に掲載されていますが、日本からの具体的な視聴方法は正式発表待ちです。

正式スタートリスト、放送・配信情報、欠場選手などは大会直前まで更新します。

スポーツオヤジ
いよいよ世界ロードまであと5日や!5kmもハーフもメンバーがめちゃくちゃ豪華やで。まずは放送・配信と正式スタートリストの発表を要チェック。大会当日は日本代表全選手の順位と記録をここで速報していくで!

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました