最終更新日:2026年5月29日(※5月29日に公開された暫定エントリーリスト、正式競技日程、NHK放送予定、6月5日の確定エントリー公開予定、6月10日の大会1日目スタートリスト公開予定、注目選手情報を反映した最新版です。大会当日は3日間にわたり、各種目の結果リザルトを随時更新します)
お疲れさん!陸上ファンのお父さんら、いよいよ第110回日本陸上競技選手権大会の最新情報が動いてきたで!
5月29日に暫定エントリーリストと正式競技日程が公開されました。男子100m、男子110mハードル、女子やり投、女子中長距離、男子400m、男子3000m障害まで、今年も見どころだらけです。
今大会は愛知・名古屋2026アジア競技大会の代表選考にもつながる大事な大会です。放送時間、競技時間、注目選手、結果速報まで、この記事でまとめて追っていきましょう。
この記事でわかること
- 第110回日本陸上競技選手権大会の開催日程と会場
- NHK総合・BSのテレビ放送予定とライブ配信情報
- 5月29日公開の正式タイムテーブルと暫定エントリー情報
- 男子100m、男子110mハードル、女子やり投などの注目種目と注目選手
- 大会3日間の結果速報欄
- 10000mが12月に別日程で開催される点
日本陸上競技選手権大会2026の基本情報
第110回日本陸上競技選手権大会は、2026年6月12日(金)から6月14日(日)まで、愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで開催されます。
今大会は、愛知・名古屋2026アジア競技大会の日本代表選手選考競技会も兼ねています。日本一を決めるだけでなく、アジア大会代表入りをかけた重要な3日間です。
| 大会名 | 第110回日本陸上競技選手権大会 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年6月12日(金)から6月14日(日) |
| 会場 | パロマ瑞穂スタジアム(愛知県名古屋市) |
| 位置づけ | 愛知・名古屋2026アジア競技大会 日本代表選手選考競技会 |
| 実施種目 | 男子17種目、女子17種目 |
| 暫定エントリー | 2026年5月29日(金)公開 |
| 確定エントリーリスト | 2026年6月5日(金)公開予定 |
| 大会1日目スタートリスト | 2026年6月10日(水)公開予定 |
速報更新ログ
- 2026年5月29日:暫定エントリーリストと正式競技日程を反映しました。
- 2026年5月29日:男子100m決勝、男子110mハードル決勝、女子やり投決勝、女子5000m決勝などの開始時刻を更新しました。
- 2026年5月29日:注目選手欄を暫定エントリー基準に修正しました。
- 2026年5月29日:ライブ配信は現時点で調整中として整理しました。
テレビ放送とライブ配信の視聴方法
テレビ放送は、NHK BSとNHK総合で予定されています。ライブ配信については、現時点では調整中です。
| 日程 | テレビ放送予定 | ライブ配信 |
|---|---|---|
| 第1日 6月12日(金) | NHK BS 18時30分から19時30分 NHK総合 19時30分から20時42分予定 |
調整中 |
| 第2日 6月13日(土) | NHK総合 16時30分から17時59分 NHK総合サブ 17時59分から18時05分 NHK総合 18時05分から18時43分予定 |
調整中 |
| 第3日 6月14日(日) | NHK総合 16時30分から17時59分 NHK総合サブ 17時59分から18時05分 NHK総合 18時05分から18時43分予定 |
調整中 |
視聴ポイント
- 第1日は男子3000m障害、女子5000m、男子100m準決勝が放送時間帯の注目種目です。
- 第2日は男子100m決勝、女子100m決勝、女子100mハードル決勝が大きな山場です。
- 第3日は男子110mハードル決勝、男女200m決勝、男子5000m決勝が見どころです。
- ライブ配信は調整中のため、午前や昼のフィールド種目は公式結果速報の確認も大事です。
正式タイムテーブルと3日間の見どころ
5月29日に公開された競技日程をもとに、大会3日間の主な種目を整理します。終了時刻は目安のため、当日の進行で前後する可能性があります。
第1日 6月12日(金)は男子100m予選と準決勝 女子やり投 女子5000mに注目
第1日は、大会3日間の中で唯一のナイター開催です。男子100mは予選と準決勝が行われ、翌日の決勝に進む8人が決まります。女子やり投決勝、男子3000m障害決勝、女子5000m決勝もこの日に行われます。
| 開始予定 | 種目 | 区分 | 出場予定数 |
|---|---|---|---|
| 14時05分 | 女子100m | 予選 | 39人 |
| 14時38分 | 男子1500m | 予選 | 30人 |
| 15時03分 | 女子100mハードル | 予選 | 32人 |
| 15時35分 | 男子100m | 予選 | 57人 |
| 17時10分 | 男子5000m | 予選 | 83人 |
| 18時10分 | 女子100m | 準決勝 | 16人 |
| 19時15分 | 男子3000m障害 | 決勝 | 18人 |
| 20時00分 | 女子5000m | 決勝 | 30人 |
| 20時25分 | 男子100m | 準決勝 | 24人 |
| 開始予定 | フィールド種目 | 区分 | 出場予定数 |
|---|---|---|---|
| 13時20分 | 女子円盤投 | 決勝 | 20人 |
| 14時00分 | 女子棒高跳 | 決勝 | 15人 |
| 14時30分 | 男子三段跳 | 決勝 | 20人 |
| 15時50分 | 男子円盤投 | 決勝 | 20人 |
| 17時45分 | 男子走幅跳 | 決勝 | 20人 |
| 18時30分 | 女子やり投 | 決勝 | 20人 |
第2日 6月13日(土)は男子100m決勝が最大の山場
第2日は、男子100m決勝が18時30分に予定されています。女子100m決勝、女子100mハードル決勝、男女800m決勝、男子1500m決勝も行われるため、テレビ放送時間帯はかなり濃い内容になります。
| 開始予定 | 種目 | 区分 | 出場予定数 |
|---|---|---|---|
| 13時45分 | 男子200m | 予備予選 | 43人 |
| 14時10分 | 女子400mハードル | 予選 | 24人 |
| 14時35分 | 男子400m | 予選 | 24人 |
| 15時00分 | 女子1500m | 予選 | 29人 |
| 15時25分 | 男子110mハードル | 予選 | 31人 |
| 16時35分 | 女子800m | 決勝 | 8人 |
| 16時45分 | 男子800m | 決勝 | 8人 |
| 17時02分 | 男子1500m | 決勝 | 12人 |
| 18時10分 | 女子100mハードル | 決勝 | 8人 |
| 18時20分 | 女子100m | 決勝 | 8人 |
| 18時30分 | 男子100m | 決勝 | 8人 |
| 開始予定 | フィールド種目 | 区分 | 出場予定数 |
|---|---|---|---|
| 11時30分 | 女子ハンマー投 | 決勝 | 20人 |
| 12時30分 | 男子棒高跳 | 決勝 | 18人 |
| 14時05分 | 男子ハンマー投 | 決勝 | 20人 |
| 15時45分 | 女子走幅跳 | 決勝 | 21人 |
| 15時50分 | 女子走高跳 | 決勝 | 16人 |
| 16時40分 | 男子やり投 | 決勝 | 20人 |
第3日 6月14日(日)は男子110mハードル決勝で締めくくり
最終日は、女子3000m障害、女子1500m、男女400mハードル、男女200m、男子5000m、男子110mハードル決勝が続きます。男子110mハードル決勝は18時30分に予定されており、大会のクライマックスになります。
| 開始予定 | 種目 | 区分 | 出場予定数 |
|---|---|---|---|
| 16時30分 | 女子3000m障害 | 決勝 | 18人 |
| 16時50分 | 女子1500m | 決勝 | 12人 |
| 17時00分 | 男子400m | 決勝 | 8人 |
| 17時15分 | 女子400mハードル | 決勝 | 8人 |
| 17時30分 | 男子400mハードル | 決勝 | 8人 |
| 17時43分 | 女子200m | 決勝 | 8人 |
| 17時53分 | 男子200m | 決勝 | 8人 |
| 18時05分 | 男子5000m | 決勝 | 12人 |
| 18時30分 | 男子110mハードル | 決勝 | 8人 |
| 開始予定 | フィールド種目 | 区分 | 出場予定数 |
|---|---|---|---|
| 14時30分 | 女子砲丸投 | 決勝 | 17人 |
| 15時15分 | 女子三段跳 | 決勝 | 17人 |
| 16時00分 | 男子走高跳 | 決勝 | 20人 |
| 16時55分 | 男子砲丸投 | 決勝 | 20人 |
暫定エントリーから見る注目選手
5月29日に公開されたエントリーリストは暫定版です。6月5日に確定版が公開されるため、出場選手は今後変わる可能性があります。
男子100mは桐生祥秀 清水空跳 守祐陽 栁田大輝 小池祐貴らが暫定エントリー
男子100mは、日本選手権の中でも最も注目度が高い種目です。暫定エントリーでは、桐生祥秀、清水空跳、守祐陽、栁田大輝、小池祐貴、山縣亮太、多田修平らが名を連ねています。
桐生祥秀は9秒99、清水空跳、守祐陽、栁田大輝は10秒00の資格記録でエントリーされています。高校生、大学生、実業団勢、ベテランがぶつかる構図になりそうです。
男子100mの見どころ
- 6月12日に予選と準決勝、6月13日に決勝が行われます。
- 決勝は6月13日(土)18時30分予定です。
- 10秒00前後の選手が多く、準決勝からかなり厳しい争いになります。
男子110mハードルは阿部竜希 泉谷駿介 野本周成 高山峻野らに注目
男子110mハードルは、最終日のメイン種目の一つです。暫定エントリーでは、阿部竜希、泉谷駿介、野本周成、高山峻野、横地大雅らが上位候補に入っています。
決勝は6月14日(日)18時30分予定です。男子100mと並んで、日本記録や大会記録への期待も高まる種目です。
女子やり投は北口榛花 上田百寧 山元祐季 倉田紗優加らがエントリー
女子やり投は、大会初日の大きな見どころです。暫定エントリーでは、北口榛花が64m63、上田百寧が62m20、山元祐季が61m45、倉田紗優加が60m57の資格記録で名前を連ねています。
女子やり投決勝は6月12日(金)18時30分開始予定です。テレビ放送時間帯とも重なるため、初日から大きな注目を集めそうです。
女子中長距離は田中希実 廣中璃梨佳 久保凛 山本有真に注目
女子1500mでは田中希実、木村友香、田島愛理らがエントリーしています。女子5000mでは、田中希実、廣中璃梨佳、水本佳菜、齋藤みう、山本有真らが上位候補です。
女子800mでは、久保凛が1分59秒52の資格記録で暫定エントリーされています。高校年代から注目を集めてきた選手だけに、日本選手権の舞台でどんな走りを見せるか楽しみです。
男子3000m障害は青木涼真 新家裕太郎 小原響らが中心
男子3000m障害は6月12日(金)19時15分決勝予定です。暫定エントリーでは、青木涼真、新家裕太郎、小原響、佐々木哲、楠康成らが上位候補に入っています。
アジア大会代表争いという意味でも注目度の高い種目です。障害と水濠を越えながらラスト勝負まで持ち込むレースになるのか、前半から動く展開になるのかにも注目です。
男子400mは中島佑気ジョセフ 佐藤風雅 佐藤拳太郎らに注目
男子400mでは、中島佑気ジョセフが44秒44の資格記録で暫定エントリーされています。佐藤風雅、平川慧、佐藤拳太郎らも上位争いの候補です。
男子400m決勝は6月14日(日)17時00分予定です。スピードだけでなく、最後の直線でどれだけ粘れるかが勝負になります。
男子200mは鵜澤飛羽 飯塚翔太 鈴木碧斗らが中心
男子200mでは、鵜澤飛羽が20秒11の資格記録で暫定エントリーされています。飯塚翔太、鈴木碧斗、植松康太、オリサ裕司マイケルらも注目です。
男子200m決勝は6月14日(日)17時53分予定です。100mとは違い、コーナーの走りと後半の伸びが勝負を分けます。
アジア大会代表争いで注目したいポイント
今大会は、愛知・名古屋2026アジア競技大会の日本代表選手選考競技会です。すでに内定条件を満たしている選手もいますが、今大会の結果によって代表争いがさらに動く可能性があります。
| 区分 | 注目ポイント |
|---|---|
| 短距離 | 男子100m、女子100m、男女200mは優勝争いと記録の両方に注目です。 |
| ハードル | 男子110mハードル、女子100mハードル、男女400mハードルは代表争いの重要種目です。 |
| 中長距離 | 女子1500m、女子5000m、男子5000mは勝ち方とタイムの両方が見られます。 |
| フィールド | 女子やり投、男子走幅跳、男子走高跳などは世界大会経験者の仕上がりにも注目です。 |
パロマ瑞穂スタジアムで注目したい記録条件
今回の舞台は、愛知・パロマ瑞穂スタジアムです。短距離やハードル種目では、風、気温、湿度、スタート時間帯が記録に影響します。
特に男子100m、女子100m、男子110mハードル、男女200mは、風速表示にも注目です。追い風が2.0m以内なら公認記録になります。
記録を見るときのポイント
- 100m、200m、ハードル種目は風速に注目です。
- 準決勝で好記録が出ることもあります。
- フィールド種目は最終試技で逆転が起きることがあります。
- アジア大会代表争いは、順位と記録の両方が見どころです。
日本陸上競技選手権大会2026 結果速報
大会は6月12日(金)から14日(日)まで開催されます。各種目の決勝が終了しだい、上位選手と記録を追記していきます。
トラック種目では風速、フィールド種目では試技記録も確認しながら更新します。大会期間中は、このページを再読み込みして最新情報を確認してください。
第1日 6月12日(金)結果速報
| 開始予定 | 種目 | 1位 | 記録 | 2位 | 3位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 13時20分 | 女子円盤投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 14時00分 | 女子棒高跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 14時30分 | 男子三段跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 15時50分 | 男子円盤投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時45分 | 男子走幅跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 18時30分 | 女子やり投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 19時15分 | 男子3000m障害 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 20時00分 | 女子5000m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
第2日 6月13日(土)結果速報
| 開始予定 | 種目 | 1位 | 記録 | 2位 | 3位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11時30分 | 女子ハンマー投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 12時30分 | 男子棒高跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 14時05分 | 男子ハンマー投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 15時45分 | 女子走幅跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 15時50分 | 女子走高跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 16時35分 | 女子800m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 16時40分 | 男子やり投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 16時45分 | 男子800m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時02分 | 男子1500m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時40分 | 女子400m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 18時10分 | 女子100mハードル | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 18時20分 | 女子100m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 18時30分 | 男子100m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
第3日 6月14日(日)結果速報
| 開始予定 | 種目 | 1位 | 記録 | 2位 | 3位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 14時30分 | 女子砲丸投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 15時15分 | 女子三段跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 16時00分 | 男子走高跳 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 16時30分 | 女子3000m障害 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 16時50分 | 女子1500m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 16時55分 | 男子砲丸投 | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時00分 | 男子400m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時15分 | 女子400mハードル | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時30分 | 男子400mハードル | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時43分 | 女子200m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 17時53分 | 男子200m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 18時05分 | 男子5000m | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
| 18時30分 | 男子110mハードル | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち | 結果待ち |
10000mは12月に別日程で開催
第110回日本陸上競技選手権大会の10000mは、6月の本大会とは別日程で開催されます。
| 大会名 | 第110回日本陸上競技選手権大会・10000m |
|---|---|
| 開催日 | 2026年12月5日(土) |
| 会場 | 世田谷区立総合運動場陸上競技場(東京) |
| 実施種目 | 男子10000m、女子10000m |
そのため、6月大会で10000mの結果を探しても、同日に結果は出ません。10000mの出場選手、放送配信、結果速報は、別枠で整理するのがわかりやすいです。
よくある質問
日本陸上競技選手権大会2026はいつ開催されますか
2026年6月12日(金)から6月14日(日)まで、愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで開催されます。
テレビ放送はありますか
NHK BSとNHK総合で放送予定です。第1日はNHK BSとNHK総合、第2日と第3日はNHK総合で放送予定です。
ライブ配信はありますか
現時点では調整中です。配信情報が発表されしだい、この記事に追記します。
男子100m決勝はいつですか
男子100m決勝は、6月13日(土)18時30分開始予定です。前日の6月12日(金)に予選と準決勝が行われます。
男子110mハードル決勝はいつですか
男子110mハードル決勝は、6月14日(日)18時30分開始予定です。大会最終日の注目種目です。
確定エントリーはいつ公開されますか
確定エントリーリストは、2026年6月5日(金)公開予定です。5月29日時点のリストは暫定版です。
まとめ
第110回日本陸上競技選手権大会は、2026年6月12日(金)から6月14日(日)まで、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開催されます。
5月29日に暫定エントリーリストと正式競技日程が公開され、男子100m、男子110mハードル、女子やり投、女子5000m、男子3000m障害などの注目種目の時間が見えてきました。
テレビ放送はNHK BSとNHK総合で予定されています。ライブ配信は現時点で調整中です。6月5日の確定エントリー、6月10日の大会1日目スタートリストが公開されしだい、この記事も更新していきます。
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競技日程、出場選手、スタートリスト、決勝結果、アジア大会代表争いの最新情報を、発表されしだい追記していきます。
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